新型コロナウイルス感染症についてのECOFFの対策および方針について【2021年10月以降】

新型コロナウイルス感染症についてのECOFFの対策および方針について【2021年10月以降】

村おこしNPO法人ECOFFでは、新型コロナウイルス感染拡大に伴い、2021年10月時点で、ほぼ全ての地域での活動を一時休止しています。

一方、一部の地域では2020年2月より、感染症対策を行なった上での活動について試行錯誤を行ってきました。

現在は、日本国内でのワクチン接種率の向上や、効果的な感染対策が分かってきたことなどから、2021年10月以降の活動については、できる限り再開をすることとなりました。

そこで、新たな「新型コロナウイルス感染症についてのECOFFの対策および方針」を策定いたします。

2021年度10月以降における新型コロナウイルス感染症についてのECOFFの対策および方針について

これまでの対策および方針では、緊急事態宣言等が発出された場合、ただちに活動中止が決まるものでした。

安全確保のためには有効でしたが、すでに準備を整えていた場合でも中止になるという、受け入れ側にとっても参加者側にとっても負担の大きい取り決めでした。

そのため、運用面で大きな問題が散見されたため、それを是正すると共に、コロナとの共生を実現するための内容変更をいたしました。

なお、現時点で2022年2〜3月の活動については未定となっておりますが、最新情報はECOFFの公式LINE「村おこしボランティア」でいち早くお伝えします。

また、各地域の最新情報については、公式LINEより登録いただけるオープンチャットに参加することで受け取ることができます。

全ての最新情報は、公式LINEとオープンチャットにてお知らせいたします。個別にお問い合わせいただいてもお答えできかねますのでご了承いただけますと幸いです。