朝は宝島小中学校の木の伐採をしました。電柱に触れないようにするためです。普段木を触ることがあっても担いだり運ぶ機会はないのでとても新鮮でした。

途中雨が降ってきたため体育館で遊ぶ許可を頂きました。さらに! 校長先生からお菓子と温かいお茶を頂きました! 人と人との距離が近いことを感じ、なお温まることができました。

午後は鍾乳洞に行きました。通常30分〜1時間で帰ることができるそうですが、私達は2時間かかりました。ここで一夜過ごすと思いつつあった中、いささんの「おーい」という声とホーミーにより救われました。ここからが私達のホーミーブームの始まりです。夜には時間を忘れるほど語り合いお腹の底から笑うってこういうことなんだなあという時間を過ごしました。


村おこしNPO法人ECOFF