明日、竹島を出なければ行けなくなってしまいました。最後の活動は草刈り、歴史の本の作成の為村人の方にインタビューをさせてもらいました。その方は島の生活の悪い面は何もない、幸せだと言っていました。島には人がいる環境が必要でずっと前から村おこしの試行錯誤をしていたそうです。今この竹島があるのは当たり前のことではなく代々島を支えていた住民の努力があってこそで、これから次世代に繋げてかなくてはいけないんだと改めて感じました。


村おこしNPO法人ECOFF