村おこしボランティアの評判

参加者によるECOFFのレビューをご覧になれます

 参加者の感想

匿名希望(2019夏日程)

私は大学生のうちにしか出来ないことをしたいと思ってこのボランティアに参加しました。はじめは知らない人とやっていけるのか不安でずっと参加しようか悩んでいましたが10日間を終えてやってよかったです!
ボランティア活動などを通して島の人と関わり貴重な人生経験を聞く事が出来て自分の視野がとても広がり今後の人生について深く考えるいい機会になりました!
夢のように濃くて有意義な10日間でした。このボランティアでしか味わえない事だと思います!
島の方々、宮坂さん、世話人のいとーまん、のすけ、一緒に過ごした仲間に感謝の気持ちしかありません。

匿名希望(2019夏日程)

出発前は、10日間全く知らない地域で、全く知らない人と生活する事に不安はあったが、終わってみれば家族のような存在になり、また島に戻りたいと思うようになった。このように気持ちが180°変わるくらい楽しく、貴重な経験がたくさんできた。農業やお祭り、島市のお手伝いなど普段できない体験を通して、色々な島の方々とお話しでき、とても楽しく、勉強になる事も多かったです!世話人の方もとても接しやすく、一緒にいてとても楽しかったです!10日間面倒を見て下さりありがとうございました!
今回、ボランティアに参加してみて今後の就職活動に向けて視野が広がり、今回得た経験を武器に就職活動に生かしていきたいと思っています。また三宅島を訪れたいです!
ありがとうございました!

N.H.さん(2019夏日程)

自分のことについて考える時間や
実際に思っていることを声に出すという機会が多くあった。農業ボランティアという形での参加であったが、様々な活動を通して、自分たちの身近な問題や将来について考える時間が多くあった。普段の生活の中では実際に経験出来ないことだからこそ、「知る」「感じる」ということを多く得られたと思う。もっともっと有意義な時間にするためには、自分の姿をありのまま出した方がよかったと少し後悔している。

匿名希望(2019夏日程)

初めて出会う人と10日間の共同生活をすることに不安がありましたが、すぐに打ち解けることができ笑いの絶えない10日間でした。三宅島の様々な島民の方と接する機会があり、島の農業や福祉について学ぶことができました。また都会では見ることができないたくさんの自然を感じることが出来ました。とても充実した10日間でした。また他の島にも行ってみたいと思いました。

高藤文乃さん(2019夏日程)

初めは不安もありましたが、そんな不安も一瞬で吹き飛ぶほど素敵な島で、素敵な経験ができました。
チームに気を配りながら、自分ができることを探し、協力し合って様々な作業を進めていくことで、チームの仲が深まると同時に自分自身も成長できたと思います。
私たちが参加した日程は台風と被ってしまい、作業時間が大幅に減ってしまったのが唯一の心残りです。

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プログラムの満足度(※1)

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世話人の満足度(※1)

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もう一度行きたい率(※2)

(※1)2018夏日程から直近の日程のアンケート結果を集計し、5段階評価で「とても良い」「良い」を選んだ参加者の割合を表示。

(※2)2018夏日程から直近の日程のアンケート結果を集計し、「はい」と回答した参加者の割合を表示。

匿名希望

とても貴重な10日間になり、来月から転職先の宿泊施設でも焼尻島のゲストハウスのTシャツを着て宣伝できると思います。初の北島に焼尻島を選んで本当に良かったです。

学生も社会人も混じってでのコースでそれもまた刺激的でしたが、社会人コース、シニアコースみたいなものがあるのもまた面白いような気もします。今後もあまり知られていない地域にフォーカスされてECOFFの知名度が上がっていくと良いなと個人的には思っています。

匿名希望

ずっと都会で暮らしてきたので、田舎で過ごす10日間はとても貴重なものでした。特に島という少し不便な場所に移住して、自営業で生きているお二人を間近に見て刺激を受けました。都会に溢れている物やサービスに頼りすぎない生活に魅力を感じました。

松野健一さん(2019夏日程)

行くまでは「島」「地域」と一括りにして地方創生を考えていたが、今回焼尻島に行ったことで考え方が変わった。それぞれの島の風土や歴史・住民の考え方の違いを汲み取った個々の村おこしの方法を考えなければいけない。焼尻はモズクという名産品とオンコ林やサフォークという観光資源、天売島はウニという名産品と海鳥といった観光資源がある。それをしらないまま一括して「羽幌町」としての地方創生の手法を考えても羽幌本土にしか恩恵が及ばない可能性が多い。また町政が島をないがしろにしているという問題もある。町民も自島の魅力に気づいておらず、諦めの境地に達した結果誇りの空洞化に結び付いていると感じた。まずは自分の住む地域に存在する誇れるモノ(環境・産業・動物・人)を村民が共有し、観光客を呼び込むことで村おこしに繋げ、その先に移住や地方創生があるのではないかと感じた。

匿名希望

10日間でできたことといえば、商店で買い物をしたり小屋の修繕をしたりと小さなことかもしれなかったですが、それが逆に自分が考えていた島おこしが短期間でできるものではないと強く感じるきっかけになりました。しかし、その小さなことも無駄ではなくて次に繋がるものであり、島に来れたことや島について知れたことだけでも貴重なものだったと感じます。また、どんな場所でも人の魅力はその場所を表すなと本当に思いました。焼尻島を選んで島民、ゲストハウスのゲストの方、オーナーご夫婦、そして一緒に参加した2人に出会うきっかけをもらえてよかったです。

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プログラムの満足度(※1)

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世話人の満足度(※1)

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もう一度行きたい率(※2)

(※1)2018夏日程から直近の日程のアンケート結果を集計し、5段階評価で「とても良い」「良い」を選んだ参加者の割合を表示。

(※2)2018夏日程から直近の日程のアンケート結果を集計し、「はい」と回答した参加者の割合を表示。

堀江朋花さん(2019夏日程)

今回ボランティアで関わった現地の方々みなさんがとても優しく暖かく接してくださいました。何もかも未経験で役に立てることは少なかったかもしれないけど、 本当に様々なことを体験させてくれて、とても楽しかったしいい経験になりました。また八幡平に絶対行きたいと思ったし、えこふで他の地域にも行きたいと思いました。

匿名希望

ボランティアに行く前は不安でいっぱいでしたが、実際に行ってみると他のボランティアメンバーと忙しくも充実した日々を送ることができました。また、「自ら行動する」というこの先確実に必要になってくる力を得ることができました。本当に最高のボランティア活動でした。

匿名希望

全てにおいて自分の期待を裏切るほどにたくさんの経験をさせて頂きました。自然も壮大で、人も馬も優しく、食べ物も美味しく、都心にいるよりも自分が生きているという実感を感じることができました。行く前はいろいろ不安なこともありましたが、始まってみるとあっという間に終わってしまい、本当に自分が八幡平にいたのか不思議に思うほど、夢のような時間を過ごすことができました。ありがとうございました!

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プログラムの満足度(※1)

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世話人の満足度(※1)

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もう一度行きたい率(※2)

(※1)2018夏日程から直近の日程のアンケート結果を集計し、5段階評価で「とても良い」「良い」を選んだ参加者の割合を表示。

(※2)2018夏日程から直近の日程のアンケート結果を集計し、「はい」と回答した参加者の割合を表示。

I.K.さん(2019夏日程)

今回ボランティアに参加して、私が目的としていた【東北を自分の目で見る】を果たすことができました。たくさんの人に出会い、色々な話を聞けたことがとても印象的でした。自分が10日間でできたボランティアは長い目で見ればちっぽけだったと思います。しかし、これからの私の人生における確かな一歩だったのではないかと感じています。ありがとうございました。

I.K.さん(2019夏日程)

今回ボランティアに参加して、私が目的としていた【東北を自分の目で見る】を果たすことができました。たくさんの人に出会い、色々な話を聞けたことがとても印象的でした。自分が10日間でできたボランティアは長い目で見ればちっぽけだったと思います。しかし、これからの私の人生における確かな一歩だったのではないかと感じています。ありがとうございました。

冨田充花さん(2019夏日程)

ボランティアに行く前は、10日間長いなぁと思っていたけど実際に活動してみるとあっという間でした。実際に、綾里漁業に行って地域の人達の温かさ、漁師さんや海の現状など現地に行ってみないと知ることのない事をたくさん教えてもらいました!東日本大震災から8年経った今でも、海の中ではたくさんの瓦礫がまだあり、まだまだやらないといけないことがたくさんあるんだなぁと思いました。また、一人一人にできることは小さいかもしれないけど、沢山の人でやれば大きな力になるんだとわかりました。
今回、沢山の人に出会い、仲間が増えて三陸が大好きになりました!また、すぐに行きたいと思います!自分の中で第2のふるさととなりました! 人として成長できました!
充実した10日間をありがとうございました!

E.F.さん(2019夏日程)

学生最後の夏休みに綾里漁場に来ることを選んで本当に良かったと思っています。ダイビングライセンスの講習を通してダイビングの楽しさや海の生き物について学んだり、船の上で漁師さんから漁業や地域について教えていただき、なによりそこで生活することで現地の人の暖かさを知った10日間でした。また、復興において、日々の漁業において、海の環境を守る活動をしてきたダイバーさんの重要性を感じました。活動前に比べ、海に親しむ思いも強くなりました。今回の体験を通してダイビングや漁業への興味が湧いてきたため、今後は積極的に調べたり、海に行こうと思っています。

高橋里央さん(2019夏日程)

10日間、濃すぎて一言じゃ表せないです。
しかし1つ言えることは、関わった人たちみんなが素敵で、この地域の人たちが大好きになって、三陸が大好きになったということ。
帰りのバスの時から家族に、友達に、先輩に、この地域が素晴らしかったということを伝えています。絶対行くべきだということも合わせて。

私は震災当時は何もできませんでした。それでも今、この地域へ行って、素晴らしさを知って、周りに伝えることが地域の力に少しでもなれば…そう思っています。

またすぐに必ず行きます。いつか行くではありません。すぐに行きます。

充実した10日間をありがとうございました。

落合博之さん(2019夏日程)

人との繋がりの大切さ
伝えることの必要性
一歩踏み出す勇気
共生していくことの難しさ
漁業の楽しさと残酷さ

まだまだ多くの事をこの10日間で学ばせていただきました。
ボランティア活動としては私が地域の方々のために出来たことはほとんどなく、逆にもてなされてしまったことに少し申し訳なく感じています。これから私ができることは少しでも多くの人に受けたやさしさやきびしさ、うれしさ、喜びを伝えていくことだと思っています。そしてなにより私自信が今回出来た和を切らさないようにすることだと考えています。10日間と短い間でしたがかけがえのない経験になりました。有り難うございます。

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プログラムの満足度(※1)

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世話人の満足度(※1)

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もう一度行きたい率(※2)

(※1)2018夏日程から直近の日程のアンケート結果を集計し、5段階評価で「とても良い」「良い」を選んだ参加者の割合を表示。

(※2)2018夏日程から直近の日程のアンケート結果を集計し、「はい」と回答した参加者の割合を表示。

匿名希望(2019夏日程)

私は大学生のうちにしか出来ないことをしたいと思ってこのボランティアに参加しました。はじめは知らない人とやっていけるのか不安でずっと参加しようか悩んでいましたが10日間を終えてやってよかったです!
ボランティア活動などを通して島の人と関わり貴重な人生経験を聞く事が出来て自分の視野がとても広がり今後の人生について深く考えるいい機会になりました!
夢のように濃くて有意義な10日間でした。このボランティアでしか味わえない事だと思います!
島の方々、宮坂さん、世話人のいとーまん、のすけ、一緒に過ごした仲間に感謝の気持ちしかありません。

匿名希望(2019夏日程)

出発前は、10日間全く知らない地域で、全く知らない人と生活する事に不安はあったが、終わってみれば家族のような存在になり、また島に戻りたいと思うようになった。このように気持ちが180°変わるくらい楽しく、貴重な経験がたくさんできた。農業やお祭り、島市のお手伝いなど普段できない体験を通して、色々な島の方々とお話しでき、とても楽しく、勉強になる事も多かったです!世話人の方もとても接しやすく、一緒にいてとても楽しかったです!10日間面倒を見て下さりありがとうございました!
今回、ボランティアに参加してみて今後の就職活動に向けて視野が広がり、今回得た経験を武器に就職活動に生かしていきたいと思っています。また三宅島を訪れたいです!
ありがとうございました!

匿名希望(2019夏日程)

初めて出会う人と10日間の共同生活をすることに不安がありましたが、すぐに打ち解けることができ笑いの絶えない10日間でした。三宅島の様々な島民の方と接する機会があり、島の農業や福祉について学ぶことができました。また都会では見ることができないたくさんの自然を感じることが出来ました。とても充実した10日間でした。また他の島にも行ってみたいと思いました。

江口ひかるさん(2019夏日程)

10日間という期間誰かと常に一緒に生活することは初めてで緊張していましたが、終わってみるとあっという間でお別れがとっても寂しかったです。
特に印象に残っているのは農園でのお手伝いです。
暑い中農作業をする大変さや、育てる作物に対して愛着が湧く感じを肌で感じることができました。
また、お手伝いをしながら三輪おじちゃんと色々なお話をして、お話を通して人生観がまた一新されました。
本当に濃い10日間となったのは、ひとえに、温かく見守ってくださり様々な面から助けてくださった宮坂さん、世話人のいとーまん、ノスケ、三宅島の方々のおかげです。本当に本当に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

T.f.さん(2019夏日程)

とても充実した10日間であっという間でした。
知らない人との共同生活は最初は緊張しましたが、メンバーで協力することで楽しく過ごすことができました!
農家さんのお手伝いは、実際に自分でやってみることでどれだけ大変なのかを身をもって知ることが出来たと同時に、農家さんの思いや力強さを感じることが出来ました。
このボランティアに参加しなければ出来ないような体験がたくさんできたり、たくさんの人と出会って様々な生き方を知り刺激を受けたり、三宅島を知ることができたりしてとても有意義な時間でした!
心から参加してよかったです!!

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プログラムの満足度(※1)

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世話人の満足度(※1)

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もう一度行きたい率(※2)

(※1)2017夏日程から直近の日程のアンケート結果を集計し、5段階評価で「とても良い」「良い」を選んだ参加者の割合を表示。

(※2)2017夏日程から直近の日程のアンケート結果を集計し、「はい」と回答した参加者の割合を表示。

N.H.さん(2019夏日程)

自分のことについて考える時間や
実際に思っていることを声に出すという機会が多くあった。農業ボランティアという形での参加であったが、様々な活動を通して、自分たちの身近な問題や将来について考える時間が多くあった。普段の生活の中では実際に経験出来ないことだからこそ、「知る」「感じる」ということを多く得られたと思う。もっともっと有意義な時間にするためには、自分の姿をありのまま出した方がよかったと少し後悔している。

R.K.さん(2019夏日程)

島の暮らしや文化を知れたらいいなと軽い気持ちで参加しましたが、実際には知ること以上に、人と人との繋がりの濃さや自分の成長が出来たことにとても充実と感謝でいっぱいです。
10日間という短い時間で得られた経験を通して、時間の価値観、大切さを改めて感じ、これから将来に向けて時間を無駄なく様々なことに挑戦していこうと思わせてくれました。

M.Y.さん(2019夏日程)

今回のボランティアを通して、たくさん新しいことを経験し、人の温かみに触れ、とても貴重な時間を過ごすことができました。行った地域のことを肌で感じるのはもちろん、環境問題や、さらには自分自身について見つめ直す機会にもなりました。本当に来て良かったです。

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プログラムの満足度(※1)

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もう一度行きたい率(※2)

(※1)2017夏日程から直近の日程のアンケート結果を集計し、5段階評価で「とても良い」「良い」を選んだ参加者の割合を表示。

(※2)2017夏日程から直近の日程のアンケート結果を集計し、「はい」と回答した参加者の割合を表示。

匿名希望(2019夏日程)

自然が好きだけれど自分から行動する事が苦手で、でもそれを変えたいと思いきって応募しました。
そして実際に行ってみると、自然はもちろんのこと、世話人さんが参加者一人一人と話し合う時間を設けてくださったお陰で、今まで知らなかった自分自身を知る事ができました。同時に帰ってからの課題も沢山見つかりました。
応募して大正解でした!
勇気を出して良かったです。

K.N.さん(2019夏日程)

不思議な心地だった。あっという間だったのに、物凄く濃い経験をしたと実感している。
今までに味わったことのない感情で、参加者と島から別れた寂しさが大きく、またみんなと会いたいと思った。
島の色んな一面をたくさん知ることができ、とてもいい経験になったと思う。
もともと田舎暮らしだけど、自分の住んでいる地域にはない生活ぶりを感じた。
出会えた仲間や島の人に心の底から感謝している。

A.H.さん(2019夏日程)

最初竹島が役場もないし警察もないし病院もない島だと聞いて本当に自給自足の生活圏だったら生きていけるのかと不安でしたが、行ってみるとその不安感が払拭されるくらい充実していてそういった行政の部分が薄くても地域のコミュニティの基盤がしっかりして島民同士で十分なコミュニケーションを取れているが故に生活できるのだなと分かりました。ボランティアに関しては、普段都内で生活している時には体験できないような、島に一つしかない小中学校においてのお手伝いや役場から島の方々が委託されたお仕事のお手伝いを体験することができ、とても良い経験ができたと思います。プログラムが終わってこれで終わりではなく、その後もこの経験を活かせていけるような活動をしていきたいなと思いました。

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プログラムの満足度(※1)

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世話人の満足度(※1)

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もう一度行きたい率(※2)

(※1)2018夏日程から直近の日程のアンケート結果を集計し、5段階評価で「とても良い」「良い」を選んだ参加者の割合を表示。

(※2)2018夏日程から直近の日程のアンケート結果を集計し、「はい」と回答した参加者の割合を表示。

W.W.さん(2019夏日程)

当初の日程より短い時間となってしまいましたが大変楽しかったです。村民は強く、海は美しく、山は雄大で、中之島の素晴らしさを実感しました。少しではありましたが、十五夜を通して村民の皆さんとお酒を介しお話できる場があったのもよかっです。
世話人のノグチさん、事務局の宮坂さんにはお世話になりました。ありがとうございました。

日高綾香さん(2019夏日程)

今回のボランティアを通して島の良さ、人の暖かさを改めて感じることができました。海の綺麗さや星の綺麗さ、動物との触れ合いなど自然の凄さを実感しました。また、島の方々は暖かい人ばかりで親切にしてくださって島の皆さんとたくさんお話が出来て楽しかったです。実際に農業を体験することで、大変さや嬉しさ、終わった後の達成感を味わうことができました。今まで何気なく食べていた野菜は農家さんの手が加えられていることを感じ、これからは感謝して食べようと思います。今まで訪れた場所でこんなにも大好きだと思えた場所に出会えたことが初めてでした。ここは第2のふるさとでいつでも帰ってきていいよと言ってくださったことがとても嬉しかったです。必ず周囲の人にボランティアで経験したことや中之島の良さを伝えます。また中之島に遊びにきたいです。

Y.Y.さん(2019夏日程)

人の少ない環境での人と人との繋がりの大切さを強く感じました。挨拶をし合ったり、お手伝いをし合ったりすることで、関係が構築されていくのだと改めて感じました。食材を分けてくださった方、丁寧に作業の仕方を教えてくださった方、笑顔で挨拶を返してくださった方、そういった方々の役に少しでもたてていたり、喜んでもらえていたりしたなら嬉しいです。

謝秉芯さん(2019夏日程)

中之島のみんなは親切でボランティアの私達を歓迎してくれました。世話人もボランティアの仲間も優しい人です。私の日本語語力が下手だから、ゆっくり聞いてくれて、説明も易しい日本語で何度も時間かけて教えてくれました。素晴らしい経験だと思います。正直、中之島にある植物台湾でもあるから、別にわくわくしてなかったが、他のボランティアがとても驚いた顔をして、その時初めて「あっ!なるほど、日本ではバナナやパパイヤやパッションフルーツは珍しいものか」と気付いて、もし日本の方を連れて台湾にいらっしゃったら、台湾のフルーツを紹介して差し上げると決めました。
自分は1週間全力で積極的に参加しなかったことを悔しいです。ちゃんと活動に集中できなく体調が悪かったせいで、みんなに心配させてしまいました。最後の日、船で鹿児島市内に戻ったあと、ボランティアのみんなは一緒にゲストハウスの屋上で夜景を眺めて、私の悩みを聞いてくれました。もう1人で彷徨うことはないと決めました。この1週間、出会った人、事、物、感謝します。今後の人生はこの思い出をずっと胸の中に抱えて生きていきたいです。

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プログラムの満足度(※1)

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世話人の満足度(※1)

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もう一度行きたい率(※2)

(※1)2017夏日程から直近の日程のアンケート結果を集計し、5段階評価で「とても良い」「良い」を選んだ参加者の割合を表示。

(※2)2017夏日程から直近の日程のアンケート結果を集計し、「はい」と回答した参加者の割合を表示。

Y.I.さん(2019春日程)

今回のボランティアを参加したことで自然や神様の偉大性、仲間との協力の大切さ、自分の確認不足の多さを学んだ。特に1番今回初めて会った仲間との協力の大切さを強く感じた。一緒に寝泊まりし自炊をしご飯を食べる。私達は分担でなくなるべく皆でやり、散歩や釣りも皆で行った。ここでしか出会えない仲間と会えたことが楽しかった。また島外の私達に優しく受け入れ、差し入れなどをして下さった島民の方に会えて刺激を受け自分の新しい一面を見つけることができ一生に一度しかできない体験ができた。

笹岡勇輝さん(2019春日程)

人の温かさに触れました。人が生きる上で何が大切か。コンビニもない悪石島で考えたことは、生活が苦しい中でも協力できる仲間がいたりといった、「人とのつながり」が大切であると考えられるような、人の温かさをこの上なく実感した1週間でした。自分の人生において大きな旅となることでしょう。本当に行ってよかったです。感謝してもしきれません。

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プログラムの満足度(※1)

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世話人の満足度(※1)

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もう一度行きたい率(※2)

(※1)2018夏日程から直近の日程のアンケート結果を集計し、5段階評価で「とても良い」「良い」を選んだ参加者の割合を表示。

(※2)2018夏日程から直近の日程のアンケート結果を集計し、「はい」と回答した参加者の割合を表示。

高藤文乃さん(2019夏日程)

初めは不安もありましたが、そんな不安も一瞬で吹き飛ぶほど素敵な島で、素敵な経験ができました。
チームに気を配りながら、自分ができることを探し、協力し合って様々な作業を進めていくことで、チームの仲が深まると同時に自分自身も成長できたと思います。
私たちが参加した日程は台風と被ってしまい、作業時間が大幅に減ってしまったのが唯一の心残りです。

M.N.さん(2019夏日程)

作業は大変なこともありましたが、すべてをひっくるめてこのボランティアは自分を信じられないくらい成長させてくれました。仲間と見た星空や青く透き通った海、綺麗な景色は一生忘れません。人生においてかけがえのない貴重な経験ができました。ECOFFに参加できて本当に良かったです。

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プログラムの満足度(※1)

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世話人の満足度(※1)

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もう一度行きたい率(※2)

(※1)2017春日程から直近の日程のアンケート結果を集計し、5段階評価で「とても良い」「良い」を選んだ参加者の割合を表示。

(※2)2017春日程から直近の日程のアンケート結果を集計し、「はい」と回答した参加者の割合を表示。

村田理穂さん(2019春日程)

島の人との関わりや初めての人との共同生活どれも新鮮でとても楽しかったです
普通の旅行では知ることのできない島の人の暮らしの内部まで知ることができて本当に貴重で素晴らしい経験ができたと思っています
たくさん島の良さを知ることができたから次はそれを伝えていきたいです
本当にありがとうございました

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プログラムの満足度(※1)

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もう一度行きたい率(※2)

(※1)2017夏日程から直近の日程のアンケート結果を集計し、5段階評価で「とても良い」「良い」を選んだ参加者の割合を表示。

(※2)2017夏日程から直近の日程のアンケート結果を集計し、「はい」と回答した参加者の割合を表示。

匿名希望(2017夏日程)

はじめは知らない人たちとの共同生活に不安があったけど、少し話せば個性的でおもしろく楽しい人ばかりですぐに不安はなくなった。

唐辛子の作業はずっと収穫であったけど地味に見えてとても楽しかった。二人で畑のすべてを終わらせようと目標を立てると、話しかけられるまで人が近寄ってきてるのに気付かないほど集中してました。

また初日に比べ日に日に早くできるようになっていくのを感じると共に、その後のヘタ取りも経験することで効率もアップさせることができた。

白ゴマの収穫では唐辛子同様、どう実や種子がなっているか知らず、とても勉強になった。

また、昼の暑い時間には観光に連れていっていただき、島の大自然を感じることができた。スギラビーチの透明度の高い海、水平線と雲の間に見える奄美大島、青空に映える真っ赤な唐辛子、濃い緑の植物と青い海や空と白い入道雲のコラボ、、どれもホントに美しく何時間でも見られるほどだった。

日が経つに連れ仲間との仲も深くなり、別れが寂しかった。フェリーの出港の際には自分がお世話になった農家さんも来てくださり、涙が止まらなかった。島での10日間がこんなに濃くなると思わず、帰りたくないという思いが強く、フェリーから喜界島が見えなくなるまでずっと島の方を見ていた。

これからは喜界島での体験を友達に伝えるなどし、次は個人的に友達も呼んで遊びに戻って来たい。

赤瀬誠太郎さん(2017夏日程)

最初は全く聞いたこと無い島でしたが、村おこしや地域活性化に興味があって応募しました。不安な気持ちも最初の電車で仲間と合流し一瞬消えました。

島での生活は地元では出来ないはじめての経験ばかりでした。とうがらし、ごまの収穫、さとうきびの管理、そして牛のお世話。

その場所で会う島の人達みなさんとても暖かいく、笑顔がまぶしてくて、みんな明るい。

最後に帰るときも、「また来いよ」と優しくいっていただき本当に良い出会いが島でできました。もちろんまた来ます!

10日間一緒に頑張った仲間と毎日笑いあって楽しかったなぁ。。

また会いたい人がこの体験でたくさん増えました。また参加したいです。ありがとうございました!!

匿名希望(2017夏日程)

あっという間な10日間だった。本当にあたたかい島の方々と、共に10日間過ごした8人のメンバーには感謝しかない。

支援センターで農業のお手伝いをさせて頂いて、初めて農業に触れた。

台風の影響で倒れていた唐辛子の苗を元に戻しながら、予測が難しい気候と隣り合わせで仕事をする大変さを感じた。

また、喜界島みかんの雑草抜きの仕事で、みかんの接ぎ木の話を聞いて喜界島の未来の果物に携われる嬉しさを感じた。支援センターの所長さんが喜界島の農業について、たくさん教えてくださったのでとても勉強になったし、楽しい授業みたいだった。

雑草抜きの仕事自体は単調で、なおかつ量が多く、とても大変だった。でもそんな単調な作業がとても大切で、それを仕事にしている農家さんを改めてすごいと感じた。

そしてそのような農家さんのおかげで私たちは野菜や、果物を食べているんだと気付かされた。

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もう一度行きたい率(※2)

(※1)2017夏日程から直近の日程のアンケート結果を集計し、5段階評価で「とても良い」「良い」を選んだ参加者の割合を表示。

(※2)2017夏日程から直近の日程のアンケート結果を集計し、「はい」と回答した参加者の割合を表示。

R.N.さん(2019春日程)

携わる沢山の人が大切に築き上げたエコフにを通して、
ボランティアとはなにか、島にくる理由はなにか、島の自然や島人の暖かさ、豊かさに触れ、共同生活を通して、自分の器量や幸せ指数などなど普段忘れている、本当に大切にしなきゃいけないものを心に湧き上げ、刺激となり、自分の人生をより豊かなものにし、周りの人を幸せにする、そしてまた幸せの循環ができる。そんなボランティアの素晴らしさを知る事ができました。エコフに参加した事で、今まで踏み出せなかった一歩が踏み出せるようになり、早速都内でボランティア活動に参加しています。本当に、参加してよかった。

匿名希望(2019春日程)

インゲンやサトウキビなど、普段はどのように育てられているか、またどのように利用されているか全く知らなかったようなものを、実際に自分たちで育てるというというのは非常に貴重な体験でした。農業の大変さを知ったことで、農作物やそれを作る農家さんたちのありがたさを理解できました。
また、何よりも現地の世話人の方々や他の参加者たちと新しい人間関係や友情を築けたことは、何よりも素晴らしいことだと思います。これから何か人生で迷うことや躓くことがあれば、最初の行き先は与論になるような気がします。

Y.A.さん(2019春日程)

一言で表せないくらい濃い10日間でした。とにかく得るものが多かったです。
初めてのボランティアで、尚且つ知らない人との共同生活や自炊も何もかもが初めてで不安も多かったのですが、メンバーや世話人の方々、村の人々が皆優しくてすぐにリラックスできるくらい安心して活動できました。
ほとんど全てが初めての事だらけでしたが、だからこそ新鮮さもあり、楽しかったです。
インゲン畑で作業していくうちに畑作業を今後したいとも思うようになったくらいです。
ボランティアだけではなく、関わった人からも刺激を沢山もらい、もっと自分も頑張ろうという気になれました。
作られる現場などを見ることにより食べ物を粗末にしてはいけないとより感じました。嫌いだったものも食べるようになりました。
このようにボランティアしていく中で大切な事を学びました。
得たものしかないくらい自分にとって大切な経験になりました。
参加して良かったと心から思います。ありがとうございました。

上岡七音さん(2019春日程)

たくさんの感動、刺激をもらいました。何となく過ごしてきた大学生活の中で間違いなく1番濃かった10日間でした。毎日の農作業、ヨロンマラソンの応援、綺麗すぎる海と星、初めての景色をたくさん見せてもらい、いい思い出になりました。
最初は何となく参加したボランティアでしたが、色んな人の考えとか生き方とか学ぶことも多く、久々に達成感やこうなりたいといった向上心、悩んだり考えたり自分のために有意義な時間を過ごせたと思います。

匿名希望(2019春日程)

とても有意義な時間を過ごせたと思います。ただの旅行では知れないことも沢山知れたので、とても勉強になりました。それと、自分の良いところと悪いところをよく知れました。ボランティアメンバーも、自分のいつもいる人達と全然違かったので、良い刺激を沢山もらえました。島の人達も皆さんとても良い人で、絶対にまた会いたいと思える人がたくさんできました。すごく楽しかったですし、でも楽しいだけじゃ終わらないとてもいい経験ができました。ありがとうございました。

K.R.さん(2019春日程)

当初は自然の中に身を置いて、島の暮らしを学べればよいと思い参加したが、何倍も充実した体験をすることができた。初対面の自分たちに温かく声をかけてくださる島の皆様の笑顔、ヨロンマラソンで島が一つになり、お祭り騒ぎになる光景、そして美しい与論の海、楽しかったというよりは感動したという言葉の方がふさわしいくらいです。またこの島に絶対帰ってこようと思いました。

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プログラムの満足度(※1)

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もう一度行きたい率(※2)

(※1)2018夏日程から直近の日程のアンケート結果を集計し、5段階評価で「とても良い」「良い」を選んだ参加者の割合を表示。

(※2)2018夏日程から直近の日程のアンケート結果を集計し、「はい」と回答した参加者の割合を表示。

匿名希望(2019夏日程)

自分が想像しているボランティアのイメージが大きく変わった機会でした。自分1人だけでは乗り越えられなかったと思いますが、世話人の方々、インターン生を中心に沢山の人との繋がりがとても大事だと学ばされました。また、瀬嵩日常にたったの10日間ですが、暮らすことができて本当に良かったです。参加してよかったと思っています!

匿名希望(2019夏日程)

最初は不安が大きかったが、他のボランティア生にも恵まれ、楽しかった。コンビニやスーパーテレビが近くにない生活はほぼ初めてで共同生活の暮らしに慣れないこともあったが、どうにかなることが、分かった。地域の皆さまともゆんたくして楽しい時間を共有できたことはうれしかった。村おこしボランティアというと、大きなことをするとか、何かひとつのミッションを達成するというイメージが強かったが、今回日々の生活のちょっとしたことでも感謝してくれる人がいると分かり、また地域の人はあたたかく迎えサポートしてくれる優しさが嬉しかった。参加してみて、私なりにボランティアの活動のひとつとして地域との交流することで外からの刺激となること、地域やその人自身について聞くことで誇れるようなまちになってもらうことも大切だと感じた。とても考えさせられる10日間でもあり勉強になったし楽しかった。

匿名希望(2019夏日程)

エコフのホームページだけをあてにしてボランティアに参加したため、実際現地でボランティアしてみると、私が想像していたボランティア活動とは少しズレがあった
しかし、そこには仲間たちも含め素晴らしい地域の方々との出会いがあり、地域の方々や仲間とコミュニケーションをとりながら協力して10日間のボランティア活動を実践したという経験はかけがえのない素晴らしいものになった
もっとこの地域の素晴らしさを発信して行くことが私たちの役目だと実感した

阿部航大さん(2019夏日程)

まずはじめに、今回訪れた地域の皆さんには本当にお世話になりました。初めて参加したプログラムで、今回の地域に出会えたことは幸せだったと思います。本当にありがとうございました。
始まる前は不安が多くありましたが、終わった後に残ったものは大きな充実感と別れに対しての寂しさでした。このプログラムを通して、地域について考えると共に人との出会いを通して自身の成長もありました。しかし、自分の足りない部分や考えの甘さなども見つかりました。今回得たものを無駄にするか、さらなる成長につなげるかはこれからの自分次第だと思います。だからこそ、これからも挑戦を続け頑張っていきたいと思います。

Y.O.さん(2019夏日程)

今回私はボランティアや村おこしというよりは、何か新たなことに挑戦したい、様々な人と話してみたいという自分本位なきっかけで応募をしました。しかし、活動を通してたくさんの人と関わり、感謝され、今回お世話になった地域のことが好きになったし、この人たちの助けになりたいと心から思えるようになりました。他の地域にも興味が湧いたし、自分の地域にも再発見できるものがありました。そして共同生活を通して自分の当初の目的もクリアすることができ、本当に充実した10日間を送ることができたと思っています。そしてこの10日間に本当の意味で意味を持たせるのはこれからの自分の行動だと思います。この経験を単なる自分の思い出で終わらす事のないよう様々な形で還元していきたいです。

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プログラムの満足度(※1)

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世話人の満足度(※1)

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もう一度行きたい率(※2)

(※1)2019夏日程から直近の日程のアンケート結果を集計し、5段階評価で「とても良い」「良い」を選んだ参加者の割合を表示。

(※2)2019夏日程から直近の日程のアンケート結果を集計し、「はい」と回答した参加者の割合を表示。

Y.Y.さん(2019夏日程)

村のことを本当の意味で知ることができた!例えば、もし渡嘉敷島に観光で訪れていたら、綺麗な海しか見ていないと思うが、ビーチクリーンを通して、ゴミが落ちている現状を知れた。そして、そこから問題意識が芽生えたことによって、帰ってからの行動も少し変わった。例えば、ペットボトルを買うのではなくて、水筒を持参するようになった。自分に出来ることは何か、を常に考えることの大切さを学んだ。

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プログラムの満足度(※1)

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世話人の満足度(※1)

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もう一度行きたい率(※2)

(※1)2018夏日程から直近の日程のアンケート結果を集計し、5段階評価で「とても良い」「良い」を選んだ参加者の割合を表示。

(※2)2018夏日程から直近の日程のアンケート結果を集計し、「はい」と回答した参加者の割合を表示。

堀江朋花さん(2019夏日程)

今回ボランティアで関わった現地の方々みなさんがとても優しく暖かく接してくださいました。何もかも未経験で役に立てることは少なかったかもしれないけど、 本当に様々なことを体験させてくれて、とても楽しかったしいい経験になりました。また八幡平に絶対行きたいと思ったし、えこふで他の地域にも行きたいと思いました。

匿名希望

ボランティアに行く前は不安でいっぱいでしたが、実際に行ってみると他のボランティアメンバーと忙しくも充実した日々を送ることができました。また、「自ら行動する」というこの先確実に必要になってくる力を得ることができました。本当に最高のボランティア活動でした。

匿名希望

全てにおいて自分の期待を裏切るほどにたくさんの経験をさせて頂きました。自然も壮大で、人も馬も優しく、食べ物も美味しく、都心にいるよりも自分が生きているという実感を感じることができました。行く前はいろいろ不安なこともありましたが、始まってみるとあっという間に終わってしまい、本当に自分が八幡平にいたのか不思議に思うほど、夢のような時間を過ごすことができました。ありがとうございました!

 次の参加者へのメッセージ

匿名希望(2019夏日程)

普通の旅行、観光なら誰でもしています。その地域に現地の人と生活ふることで、旅行だけでは見えない部分が沢山あります。せっかく時間があるのであれば、いろいろなところへ足を運び沢山のものを見て体験して自分自身を振り返る、生活スタイルや自分の中での当たり前、今後の人生などを考える時間にしていただきたいのと、ECOFFはそれらができるキッカケ作りを与えてくれるものだと思います。

可知春香さん(2019夏日程)

想像以上に学べる事が沢山あります。実際に行かなければ分からない事・学べない事が沢山あるなと10日間を終えて改めて感じました。
また、最高の仲間にも出会う事が出来ました。
日々新しい事に挑戦させてもらった10日間は本当にあっという間で、自分の成長に大きく繋がりました。
参加を迷っている方がいたらぜひ参加して欲しいです!

江口ひかるさん(2019夏日程)

三宅島は人が温かくって自然も豊かでとてもとてもいいところです!
特に世話人である島家のいとーまんとノスケは年齢も私たち学生と比較的近く、頼もしくて楽しい本当のお兄ちゃんみたいな方々です。
あと、波乱万丈な人生を送っている優しくておもしろい三輪おじちゃんの農園のお手伝いをしながら聞くお話の中には本当に人生において大切なことだな。ということがたくさん詰まっていて本当に勉強になります!
他の島と迷っているならぜひ三宅島に!!おすすめです!

M.H.さん(2019夏日程)

自分次第で、無限に成長することができる環境が整っています。この10日間の充実した活動は言うまでもなく、この活動以降も続く人々との関係がたくさんあります。自分の生まれたところと全く違うような遠い所に帰る場所ができるのは、本当に素敵なことです。迷ったらぜひ参加することをおすすめします。

S.M.さん(2019夏日程)

「町おこしをしたい」
この言葉を発しているだけでは何も始まりません。現地へ行って、いろいろな町の現状を見て、自分には何ができるのだろうと考えることが大切です。だから、町おこしに興味があれば、積極的にエコフのボランティアに参加するべきだと思うし、その経験は町おこしとは何かということを考える上で大切になってくることではないかと思います。

匿名希望(2019夏日程)

参加を迷っている方が居れば、一歩踏み出すべきです!村おこしのボランティアをしながら、かつその枠を超え様々な経験をすることができます。
私は自分の置かれた環境や将来に悩みがありましたが、今回のプログラムを通し改めてそれを深く考える機会がありました。とても有難いことだと思っています。
自然豊かな地で自分を見つめ直すことは、必ず心に残る貴重な時間になります。頑張ってください!

R.M.さん(2019夏日程)

竹島は小さな島だけど、たくさんの自然にあふれていて、たくさんの魅力が詰まっていて、毎日飽きないです!透き通る海に満点の星空、壮大な竹林に囲まれて今まで感じたことのない気持ちになりました。自分自身を見つめ直すことができると思います!島の方々がとにかくすごく優しくて、挨拶をしたら笑顔で返してくれます。もっと仲良くなりたかったなと個人的には感じるので、島の方々とのふれあいの時間はぜひ大切にしてほしいです!

村田理穂さん(2019春日程)

このボランティアでは思っていた以上にいい経験ができます
旅行ではできない、ボランティアだからこそできた経験がたくさんあります
一歩を踏み出すのには迷いや不安があると思いますが、やりたいとおもったことはそ失敗を恐れずやってみてください
それは受け入れ先の方に言われた言葉です
私はこの活動に参加することにたくさん悩みましたが、本当に行ってよかったと思っています
迷っている人は是非目標を持って一歩踏み出してください

赤瀬誠太郎さん(2017夏日程)

少しでも行こうか悩んでるなら、絶対に「行く」一択です。

今思ってる10倍いや、100倍は良い経験できます。行った人が言ってるから間違いない。(笑)

しんどいことも多いけど、毎日が初めてのこと、自分のやりたかったことばかりで新鮮で楽しかったです。

大学生なら早めに行った方が良いです。なぜならまた行きたくなるから。(笑)

匿名希望(2017夏日程)

最初は不安で不安で仕方なかったけど、参加者の皆さんや島の方々と過ごすうちに本当に楽しくて、充実した毎日を過ごしていました。

少しでもいいなとか、興味があったら参加するべきだと思います!
大学生だと時間も余裕があると思うし、やって損は絶対にないです。

今しかできないことをしてもらいたいです。

匿名希望(2019春日程)

見ず知らずの他人との共同生活で不安を覚えるかもしれませんが、プログラムを終える頃にはきっと最高の仲間になっています!旅は一期一会と言いますが、ECOFFで知り合った世話人や友達は生涯交流を続ける人たちになると思います。是非とも最初の一歩を踏み出して、一生ものの思い出とコミュニティを作ってください!

黒川友岐さん(2019夏日程)

少しでも悩んだら行くべきです。ホームページでは楽しいことばかり書かれていて惹かれるかもしれませんが、もちろん大変なこともたくさんあります。でも、どれもきっと貴重な体験で参加しないと得られないものばかりです。その地域での素敵な出会いを楽しんでもらえたらと思います。

T.K.さん(2019夏日程)

10日間という短い時間の中で、その地域を変えることは不可能です。なので、「その地域を知る」というスタンスで行けば、何か得られるモノがあるかな思いました。
帰りの行程は余裕を持っておいた方がいいです!せっかくみんなと仲良くなったのに飛行機の都合で、活動が終わってすぐに帰らないといけなくなるのはとても寂しいです(笑)

 世話人へのお礼

匿名希望(2019夏日程)

いとーまん、のすけお世話になりました!
あの10日間を振り返ると夢だったのかなと感じるくらいあっという間でその上とても濃くて。
そんな10日間になったのはお二人のお陰です。貴重な体験をさせていただきありがとうございました!
またお邪魔させていただきます。
それまでお元気で!

匿名希望(2019夏日程)

10日間本当にお世話になりました!
毎日、どこか行くにつれ車で送迎してくださりありがとうございました!自分たちとの距離も近く、とても接しやすく、一緒にいてとても楽しかったです!今回楽しめたのも世話人の方々のおかげです!最高の仲間や島の方々と出会えて一生忘れられない思い出になりました!また三宅島に来ます!

N.H.さん(2019夏日程)

10日間ありがとうございました。ご迷惑をおかけすることが多々あったと思いますが、このような活動に参加して本当に良かったと思っています。口下手で、言語化するのが苦手な自分で、最後の発表も上手いこと話せなかったですが、今回学んだこと、感じたことを今後に活かせるように頑張りたいと思います。
鹿児島に行く機会があれば、また種子島の方にも伺おうと思います!

匿名希望(2019夏日程)

軽トラで灯台や鍾乳洞に連れて行ってもらい島のいろんな面を知ることができて面白かったです。台風の後の道路の掃除では一緒に出来て楽しかったです。最後にはバーベキューをしていただきありがとうございました。またここでの経験を家族や友達に話していきたいと思っています

村おこしボランティアは、第2のふるさとが見つかる
離島・農山漁村 住み込み型のボランティアです。

村おこしNPO法人ECOFF