感想-やんばる-2019夏

中村秋音さん(2019夏日程)

地域の人達は優しく、共同生活で素敵な友達とも知り会えました。ですが、活動内容、運営の面からして、12日間という時間を割いて行く必要はあったのかなという感じです。

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黒川友岐さん(2019夏日程)

ボランティア活動を行なってみることで賛否両論があることを学ぶことができました。ひとつひとつの行動が自己満にならないように考える力が大切であることに気づけました。地域の方々の優しさに触れてまたやりたいことに向かって頑張ろうと思うことができました。

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阿部航大さん(2019夏日程)

まずはじめに、今回訪れた地域の皆さんには本当にお世話になりました。初めて参加したプログラムで、今回の地域に出会えたことは幸せだったと思います。本当にありがとうございました。
始まる前は不安が多くありましたが、終わった後に残ったものは大きな充実感と別れに対しての寂しさでした。このプログラムを通して、地域について考えると共に人との出会いを通して自身の成長もありました。しかし、自分の足りない部分や考えの甘さなども見つかりました。今回得たものを無駄にするか、さらなる成長につなげるかはこれからの自分次第だと思います。だからこそ、これからも挑戦を続け頑張っていきたいと思います。

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伊藤晴香さん(2019夏日程)

この経験は、私の人生の分岐点になったのではないかと思います。辺野古の基地問題や、高齢化や過疎化問題を抱えた地域を実際に見に行くことで今日本には何が必要なのかがわかった。また、社会問題だけでなく、田舎だからこそ都会にないものが目に見えた。区民に対する想いやりやECOFFボランティア生に対する受け入れてくれる姿勢は都会では滅多に経験できないものであると思った。そして、何より9泊10日ずっと生活を共にした仲間たちのおかげで自分自身の意識を、高められたと思う。この取り組みの中で中間報告と最終報告があり、この中で事前に決めた自分の目標と現在の自分お照らし合わせ自分の足りないことや出来ていることを共有しあった。そこでこのチームでの役割が明らかになった。

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安藤宏紀さん(2019夏日程)

正直、想像していたものよりずっと楽しくて良かった。キツイ作業が多いのかと考えていたが、そんな事はなく参加者の価値観を変える充実したものとなっていた。最高

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