村おこしボランティア

佐渡島 岩首コース

  村おこしボランティアは、地域と密着した活動を体験できるのが特徴の「旅のようなボランティア」です。 日本最大の離島「佐渡島」では、地域おこしイベント「竹灯籠」を通じて地域のことを学べます。

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今回が初のボランティアでしたが、全てが貴重な経験となりました。

67日は長いようであっという間で、他大学の皆さんと一緒に竹灯りの集いのために共同生活をしたこと、ECOFFのメンバーで佐渡島の南部を観光したり、星を見に行ったこと、岩首の方々とお話をしたこと、本当に多くの方々と交流することができました。

人とのつながりの大切さを再確認したと共に、佐渡の抱えている問題に自分がどう関わっていけるのかを考えるきっかりになりました。

大坪未佳さん(2014年夏に参加)

とても満足しています。

竹灯りのために割と決まったスケジュールで行動し、ひとつのものを作っていくというのは、ECOFFの他の地域では経験できないものでした。

最後に一人で島に残り、みんなをフェリーで見送るさみしさはすごく、良い人たちに出会えたんだなと感じました。

井上望くん(2014年夏に参加)

今回のボランティアは、竹灯りの集いの準備や運営が中心だったように思います。

島に来た!という雰囲気はあまりありませんでしたが、イベントに向かって準備をすすめ、成功した時の達成感はすごくきもいの良いものでした。

また、他大学の生徒さんたちとも共に作業をすることで親しく慣れたので、ECOFFの他のコースにはない良さがあったのかなと思っています。

大山詩央里さん(2014年夏に参加)

佐渡島の岩首は、こんな人にオススメです。

日本を丸ごと感じたい!

伝統芸能が好き!

あれもこれもやってみたい!

佐渡島と岩首集落とは?

岩首集落

佐渡島と岩首集落について

佐渡島は、日本海に面する新潟県の北西40kmの海上に位置し、面積は東京23区の1.4倍の大きな島です。 人口は約6万2千人。新潟の本土側の気候とは違い、冬の積雪は少なく、夏は1,2度気温が低い環境です。 佐渡金銀山の発展によってゴールドラッシュとなり、急激に新田開発が行われ、今もその当時からの伝統的な農業や里山の景観が残り、各集落には豊作を願い多様な文化や芸能が継承されています。 また、朱鷺の最後の住処として生き物と共生する里山づくりにも取り組んでいます。 岩首集落は、佐渡島の南側の前浜地区と呼ばれる集落に位置し、対岸には本土の角田山、弥彦山を望むことができます。人口は約120人。急峻な斜面に造られた棚田の景観が残っており、今も耕作保全されています。 もっと詳しく知りたい方は…

佐渡島で体験できること

これまでの佐渡島での活動と、予定している活動の一部をご紹介! 左右の「<」「>」ボタンをクリックして他の画像もご覧になれます。

岩首竹灯りの集い

村おこしボランティア【佐渡島コース】の目玉イベントは、 およそ7,000本もの竹灯籠を照らす「竹明かりの集い」です。 地元の不要な竹を再利用するこのイベントを、 みんなで協力して成功させましょう。
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農作業ボランティア

岩首集落を中心とする地域で、田園の草刈りや、 トキが羽を休めるためのビオトープづくりのお手伝いをしましょう。
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荒廃竹林の整備

多くなりすぎて荒廃してしまった竹林を整備し、 美しい環境を取り戻しましょう。 刈った竹は、竹明かりのイベントで竹灯籠に生まれ変わります。
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北から南まで毎日新しい発見がいっぱい!

佐渡島は日本最大の離島! 海もあれば川も山も平原も有る大きな島なので、 少し移動すれば違う文化や言葉が育まれています。 海は美しく種々様々な生物が暮らし、 平原には悠々と川が流れ、大空には時折「トキ」が飛びます。 佐渡島での暮らしは、毎日が発見と出会いの連続です。

新鮮な食材が満載!

海、山、里の食材がすぐそこに! 佐渡のお米やお水の美味しさを体感してみて下さい。 特に離島で大規模にお米が作られているのは珍しいことです。 海の幸、山の幸があるのは離島ならどこでも同じですが、 おいしいお米まで堪能できるのは佐渡島ならでは。

「まぁ、一杯やれっちゃ。」

佐渡の人はシャイな人が多いのですが、優しく世話好きな人がたくさんいます。 あちらこちらで開かれる宴会の席では、誰でも「まぁ、一杯やれっちゃ。」と輪の中に誘ってくれます。 ボランティア以外の場でも地元の方と触れ合うことで、より深く佐渡島のことを学べます。 最初はお互いぎこちないかもしれません。 ですが、ぜひあなたの方から勇気を出して新しい出会いを楽しんでください。

佐渡島コースの体験記

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体験記を読めば、具体的にどのような活動をしているのかがよく分かりますよ。

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体験記をもっと見る

岩首竹灯りの集いについて

全国的にも問題になっている荒廃竹林ですが、岩首集落は佐渡の中でも特に荒廃竹林が問題になっている地域にあります。 今年で8年目を迎える「岩首竹灯りの集い」は、放鳥された朱鷺(トキ)の調査研究の目的で来島していた九州大学島谷教授、東京工業大学桑子教授、学生らと知り合ったことから始まりました。 廃校舎の再利用・荒廃竹林の再生・棚田景観の維持・地域での課題等を色々話している中で、「荒廃竹林の整備をしながら、何か楽しい事が学生たちとできないか。」という思いから大分県で行われていた竹灯篭祭りを岩首集落でも行うことになりました。 竹灯りの集いを開始するにあたっては、島谷教授から「新しいイベントは継続と進歩がなければ駄目だ。」と言われ、最低3年間の開催と竹灯篭を毎年増やしていく事を約束しました。 2007年の第1回目では2,000本の竹灯篭全てを島谷教授の研究室の学生らが作成してくれました。そして紆余曲折はありましたが、沢山の大学生や都市住民・集落の人たちの協力によって昨年の第七回目には7,000本を超す竹灯篭が集落を彩りました。 当日は地元の郷土芸能の鬼太鼓、学生らの和太鼓演奏が行われます。また、3年前からは東京工科大学の佐渡トキボランティアの学生らが中心になって運営側の担い手にもなってくれています。 田舎でのイベントの多くは、地元住民が訪問者を接待する事が多いですが「岩首竹灯りの集い」は島外から来た学生たちが、受け入れてくれた地域住民を接待します。 是非、参加して地域に新しい風を吹かせて下さい。

(現地コーディネーター 新田聡子)

岩首鬼太鼓について

岩首集落の余興部では、毎年9月にある敬老の日の前の日曜日に行う例大祭での鬼太鼓や大獅子を任せられています。 部員構成は、19歳~65歳までの約40人。中学を卒業すると余興部に入ります。以前は定年もありましたが、現在は自主定年制になっています。 岩首の鬼太鼓は200年前頃の江戸時代に佐渡の相川から伝承されたと言われおり、赤鬼(男)青鬼(女)の2匹で打ちます。岩首では、打つということで鬼が舞う様子を表現しています。 祭りでは、先導役である老僧(ロウソ)が鬼や獅子を従えて家々を門付けしてまわります。当日は、佐渡を離れた集落の人や親戚、近隣の柿野浦集落にある鼓童研修所にいる研修生らも集い賑やかにおこなっています。 例大祭以外にも島内外でのイベントで鬼太鼓を打つ機会があり、地元の夏祭りや竹明かりの集いでは夏休み期間ということもあり沢山の人が集い、選ばれた2匹の鬼を打つ地元の若手に加え、余興部員が艶やかな半纏を身につけお囃子や助打ち(そらやれ、そらやれ、そらやれ)で鬼を囃したてて、祭りを盛り上げます。 岩首竹明かりの集いでも、鬼太鼓が披露されます。

(現地コーディネーター 新田聡子)

私たちがお待ちしています

村おこしボランティア【佐渡島コース】の現地コーディネーターからのごあいさつです。
大石惣一郎さん(佐渡棚田協議会会長) はじめまして、自称「棚田おじさん」こと、大石惣一郎という言え棚田で稲を作っている棚田百姓です。佐渡出身、しばらく東京で暮らしていましたが30数年前に帰郷し、故郷に助けられて生きているジジイです。 私にとっての故郷は「憎むべき存在で、愛おしい場所」です。佐渡島の中でも知らない人が多い位の田舎です。どんどん寂しくなっていく故郷がちょっと気になりはじめ、自分にとって愛おしい佐渡・岩首を少しでも多くの方に知ってもらいたいという気持ちから始まった都市住民や学生らとの交流も10年近くになります。 廃校になった木造校舎、旧岩首小学校を拠点に活動しています。生まれ育った土地の景観、棚田での農作業、伝統芸能の力、先人たちの知恵。沢山のものを皆さんと共有できればと思っています。お持ちしています。
新田聡子さん(元地域おこし協力隊) 東京から移住して3年目になります。私が佐渡で暮らし始めて感じるのは、佐渡はそんなに不便な所ではないという事。 岩首集落は目の前は海、集落の道を進んでいくと急峻な山に広がる棚田。自然に囲まれた生活ではありますが、車で30分ほど走れば街にいけます。必要なものは、なんでもあります。 私にとっては、とても“丁度良い”場所です。そして大好きな芸能があり、祭り好きにはたまりません。 佐渡島は、この先、島で暮らしてみたい! 移住したい! と思っている離島初心者には最適です。訪れる度に味わいが増す、広~い佐渡に是非出会ってもらえたらと思います。

ECOFF代表からのメッセージ

新潟から出港したフェリーを下り、目にした佐渡島の文化的遺産や自然は、他のどの離島とも異なる独特なものでした。 特に、南の島と比べ台風が少ないからでしょうか。昔ながらの家屋や能舞台が数多く維持されていることは、これまで南方の島ばかり見てきた私にとっては非常に魅力的に見えました。 離島とは思えない広大な大地に川が悠々と流れ、トキが飛び、森に分け入ると屋久島の原生林にも劣らない力強い自然がある佐渡島。 世界の先進国で初めて「世界農業遺産」にも認定され、日本ばかりでなく世界でも「佐渡島」の名前は有名ですが、実際に訪れたことのある人は多くはないはずです。 村おこしボランティア【佐渡島コース】でも、これまでの地域同様、誰でも佐渡島の役に立ち、かつ田舎暮らし体験ができるプログラムを目指します。 皆さんのご参加を心よりお待ちしております。 村おこしNPO法人ECOFF代表 宮坂大智

スケジュールと内容

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スケジュールは現地の天候や作業の進行状況などに応じて変化します。 そのため具体的なタイムスケジュールは当日になるまでございません。 島の方々はきゅうくつな予定や時間にはとらわれていません。 せっかく離島に行くのですから、細かいスケジュールは気にせず島時間を堪能しましょう。

佐渡島コースの情報まとめ

村おこしボランティア【佐渡島コース】の情報をまとめました
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参加者の声

佐渡島は、本当に本当に良いところです! ぜひ、良いところを、めいっぱい吸収してきてほしいです。 ーK.Y.さん(2015年春に参加)
思いやりと誠実さを忘れずに、佐渡をめいいっぱい好きになってください! ー竹島ひかり さん(2015年春に参加)

島にとけこむ、旅をしよう。

  村おこしボランティア【佐渡島 岩首コース】は、 地域おこしイベント「竹灯り」を通じて、地域活性化や離島の生活を知りたいアナタにピッタリです。

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宿泊場所について

岩首談義所

岩首談義所

岩首談義所

岩首談義所

岩首談義所

古民家

佐渡島コースでは、古民家もしくは岩首談義所に宿泊いたします。 岩首談義所は、廃校になった小学校を再活用している施設です。 画像上の矢印「<」「>」をクリックしてその他の写真をご覧できます。
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アドバイス

両津港までのアクセス方法について
村おこしボランティア【佐渡島コース】の集合場所は、佐渡島の両津港です。 [symple_divider style=”solid” margin_top=”20px” margin_bottom=”20px”] ☆ 一番簡単なアクセス方法 ウィラー・トラベルのバスとフェリーチケットが一緒になった「フェリーとバスで島へ行こう【佐渡島】」がオススメです。 [symple_divider style=”solid” margin_top=”20px” margin_bottom=”20px”] ★ その他のアクセス方法 1,→ 新潟駅/新潟空港

2,新潟駅/新潟空港 → 新潟港

  • 新潟駅からバス(新潟交通)で約15分(200円):時刻表
  • 新潟駅からタクシーで約10分(約1,200円)
  • 新潟空港からタクシーで30〜40分(約2,700円)

3,新潟港 → 両津港

  •  カーフェリーで2時間30分:時刻表
  • ジェットフォイルで1時間5分:時刻表
持ち物について
特別な持ち物は、軍手・作業着・長靴の3点セットです。 なお、これらの物は作業内容によっては不要な場合もございます。ですが、無いと作業ができない場合があるため、出発前に準備するようにしましょう。

  • おすすめの長靴:軽快ソフトみのる君(先丸) スニーカーでもできる作業もございますが、ぬかるみに入ることもあるので長靴を履くことをおすすめします。
  • おすすめの作業着:作業着を購入する 作業着は、特別に買わなくてもジャージなど、動きやすくて汚れてもいいものであれば何でも大丈夫です。

その他、持っていったほうがいい持ち物に関しては、持ち物リスト(PDF)をご覧ください。なお、参加者には同様の持ち物リストが記載されている「しおり」を郵送いたします。

よくあるご質問

ご質問のある方は、こちらをご覧ください。それでも解決しない場合は、コンタクトフォームからご質問してください。
参加費の支払いはどうすればいいですか?
ウェブからのお申し込み後、銀行振込かクレジットカードでお支払いください。 お支払い方法は、お申し込み後に送られる確認メールに記載されています。銀行振込の場合も、クレジットカードの場合も、原則お申し込み後5日以内にお振込みください。 期限内にご入金されない場合は、自動的にキャンセルとなります。 受け入れ農家さんを安心させ、スムーズに手続きをおこなうためにご協力をお願いいたします。お振込みを確認しだい、お申し込み完了となりますが、お申込があった時点で参加するものと判断して手配をしております。
申し込んだのに確認メールが届かないのですが?
迷惑メールフォルダを確認していただくか、「info@ecoff.org」と「notifications@typeform.com」[email protected]// �確認ください。 お申し込みをした後、ECOFFからの確認メールが届かない場合、迷惑メールの設定により確認メールが受信できていない可能性がございます。 確認メールが届かない場合、まず迷惑メールフォルダを確認していただき、メールが届いていない場合は「info@ecoff.org」と「notifications@[email protected]// �[email protected]// �す。 それでも届かない場合には、050-5809-3263までお問い合わせください。 【メールの受信設定方法】 設定の方法は各携帯電話会社か、メールサービスへお問い合わせください。以下に代表的なキャリアの設定方法の記載されたページをご紹介します。

説明会や出発前のオリエンテーションはありますか?
お申込前に、パソコンやスマホから受けられるオリエンテーションがあります。 お申し込みの前に、オリエンテーションを修了してください。また、オリエンテーションを修了したうえで疑問点や不安なことがございましたら、インターネット経由で個別相談を承ります。 なお、担当者は調査のため東京の本部を不在にしていることが多いので、直接会ってのご説明は承っておりません。ご不便をおかけいたしますが、ご了承くださいますようお願い申し上げます。
加入する保険はどのようなものですか?
損保ジャパンの国内旅行保険です。 保険はECOFFが一括して参加者全員分を申し込みます。詳しい補償内容については、資料(PDF)をご覧ください。
売店などはありますか?
ありますが、営業時間にご注意ください。 都会の売店と比べ、取り揃えている商品は少ないのでご注意ください。ただ、菓子類や酒類、シャンプー、石けん、洗剤などの生活必需品はございます。また、売店以外にも自動販売機があります。
期間中の食事はどうすればいいですか?
基本的には、自炊です。 食材は受け入れ農家さんかECOFFが準備します。食材は一般的な食事を調理できるもの(米・麺類・野菜類・各種調味料等)を用意していますが、内容は時期や参加人数によって異なりますのでご了承ください。 その場の知恵でオイシイ料理をつくる。それも島暮らしの醍醐味です。なお、参加者が複数いる場合、皆さんで自炊をお願いしています。時々、農家さんから食材をもらえたり、お食事をごちそうになることもあるかもしれません。
佐渡島行きのフェリーが欠航したら、どうなりますか?
出発日の船が欠航した場合 台風などの影響でごくまれに佐渡島に向かう船が欠航することがございます。この場合は、終了日は変わらずに日程を短縮して実施いたします。不要になった費用があった場合は現地にてご返金いたします。 最終日の船が欠航した場合 この場合は、終了日が延長されます。その場合に追加費用が発生した場合は、現地でお支払いください。
実際のボランティアの内容はどのようなものですか?
ボランティア内容は、主に農業のお手伝いとイベントの準備です。 竹林の伐採、草刈りなどの農作業等のお手伝いなどがございますが、その時の天候や農作業の進行具合、農家の都合などによってその都度変わります。農業は天候に左右されるお仕事です。そのことをご了承のうえ、ご参加すると気楽に楽しめます。
一人でも参加できますか?
もちろん、お一人でも安心して参加してください。 ほとんどの参加者はお一人で参加されていますので、皆さん現地ですぐに仲良くなってらっしゃいます。 心配せず、ぜひ参加して他の参加者の方とボランティア活動と共同生活をお楽しみください。 また、村おこしボランティアには最低催行人数はございませんので、参加者がお一人でもプログラムは実施されます。
プログラム期間終了後、個人的に延泊したい場合は?
事前に現地の宿泊所にご相談のうえ、現地にて規定の費用をお支払い下さい。 プログラム期間が終了した後も滞在したい場合は、現地の宿泊所や民宿等にご相談ください。なお、プログラム終了後に発生した問題や利害に関しECOFFは一切関与致しませんので、ご自身の自己責任の範囲でお過ごしください。 また、保険は期間終了後は無効となりますので、十分ご注意ください。
参加費に含まれる寄付とは何ですか?
ECOFFが持続的に事業を行うために必要な経費です。 このボランティアプログラムの企画・実施にあたり、ECOFFでは何度も現地調査を行ったり、受け入れ先との協議を繰り返しています。また、広報活動のための必要経費やその他の人件費も発生します。 そこで、皆様から頂いた寄付は今後も同じようなプログラムや活動を実施し、地域活性化と環境の維持・保護に貢献するための活動資金に充当させて頂きますので、ご理解をお願いいたします。詳しくは、 ECOFFの寄付運用ポリシー(PDF)をご覧ください。
両津港には何時までに到着すればいいですか?
15時10分までに到着するようにしてください。 当日は、15時17分に両津港を出発するバスにご乗車ください。そのため、15時10分を集合時間としますので、それまでに到着するようにしてください。 この時間に間に合わせるために、12時35分新潟港発のカーフェリーか、14時新潟港発のジェットフォイルにご乗船ください。
現地までの交通の手配はいつできますか?
お申し込み完了後、資料が届く前に配して構いません。 インターネットからのお申し込みの後、参加費を入金(またはクレジット決済)し、ECOFFから申し込み完了メールが届いたら、現地までの交通(高速バスなど)の手配をして構いません。この時、ECOFFからの資料を待つ必要はありません。
料理をしたことがありませんが、大丈夫ですか?
ちょっと不安ですね。でも他の参加者と一緒だから、安心です。 料理経験がなくても、参加者のなかに料理ができる人がいることがありますし、料理が初めてでも努力すれば大丈夫です。 簡単に料理ができる食材も準備するようにしていますが、心配な場合は事前に「coocpad(クックパッド)」などを参考にして、料理の練習をされることをおすすめします。

さあ、島にとけこむ、旅をしよう。

村おこしボランティア【佐渡島 岩首コース】は、 地域おこしイベント「竹灯り」を通じて、地域活性化や離島の生活を知りたいアナタにピッタリです。

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