👋 まもなく募集開始!

村おこしボランティア

屋久島コース

村おこしボランティアは、地域と密着した活動を体験できるのが特徴の「旅のようなボランティア」です。

日本で初めて世界自然遺産に登録された屋久島。その名前を知る人は多いと思います。

しかし、屋久島で暮らす人々の日々を知っている方は、どれだけいらっしゃるでしょうか?

屋久島コースに参加して、屋久島のリアルに目を向け、肌で感じ、大切な何かを見つけましょう。

地域

鹿児島県

定員

3名

対象年齢

大学生以上

LGB

フレンドリー※

参加費

38,000円

※トランスジェンダーの方は、肉体的性に合わせた居室で良い場合にご参加いただけます(男女別相部屋のため)。

屋久島とは?

屋久島=縄文杉?もののけ姫?

「屋久島」と聞いてみなさんは何を思い浮かべますか? 世界遺産? 縄文杉? ジブリが好きな方でしたらもののけ姫でしょうか??

もちろん縄文杉や、もののけ姫の舞台になった“苔むす森”がある白谷雲水峡トレッキングは屋久島観光の代表的存在であり、これらを目当てに屋久島を訪れる方も多いです。

しかしながら、屋久島には山や森だけではなく、海や川や多種多様な生物、さらには生活を営み暮らす人々がいることにも目を向け、知っていただきたいのです。

屋久島町は、屋久島と、その西北西約12kmにある口永良部島の2島からなっています。

総面積は540.48平方km、内93%を占める屋久島は周囲132kmの円形の島です。

九州最高峰の宮之浦岳(1,936m)を筆頭に、標高1,000m以上 の山が45座以上あります。

貴重な自然環境・自然資源が世界的な評価を受け、我が国で最初の世界自然遺産に登録されました。

多量な雨が特徴的で、年間平均降水量は平地で約4,500mm(山間部は8,000~10,000mm)で、その半分近くが5月から8月に集中します。

気候は亜熱帯ですが、標高差により亜熱帯から冷温帯の植生分布が見られます。

参考:屋久島町の概要

村おこしボランティアの魅力
温暖な海辺の地で、大地の恵みを感じよう

場所により気候が大きく異なる屋久島。

島の南部は島内の中でも農業が盛んな地域です。

陽当たりの良い海辺の開けた地で、様々な作物が栽培されています。

特に、ポンカンやタンカンといった柑橘類、ジャガイモや豆類の生産が盛ん。

夏の時期は、枝木の選定や台風への備えなど管理作業が中心となります。

(コロナ禍の状況にもよりますが)地域活動のお手伝いもあります。

自然や地域の人達と触れ合い、屋久島の恵みを感じ受け取ってみてください。

屋久島には24の集落があります。集落ごとに特色があり、同じ屋久島といえど、カラーも気候も異なります。

道路が整備されていなかった頃は、各集落が暮らしの基本的な単位で、隣の集落へ船に乗らないといけない所などもありました。

道路が整備された現在も、それぞれの集落独自の文化が残っており、行事なども集落単位で行われています。

まずは体験先や滞在先の集落について、何があるのか、どんな文化があるのか知りましょう。

その上で「今の自分に、これからの自分にできることは何か?」を体験を通じて多角的な視点から考え、見つけていきましょう。

集落の特色を知り、自分に何ができるか考えよう
豊かな自然とふれあいながら、屋久島を綺麗に…

皆さんが普段暮らしている街は、綺麗ですか? それともあまり綺麗ではないですか?

どんなに綺麗な街であっても、美しい場所であっても、そのままにしていれば落ち葉など自然に還るものや人工的なゴミを含め、必然的に汚れていきます。

毎朝、落ち葉掃きをしてくださる人、ゴミ拾いをしてくださる人がいるから、その美しさが保たれているのです。

ゴミ拾いやビーチクリーニングに参加すれば、そんな目には見えない出来事にも心を傾けられるような自分になれるでしょう。

屋久島の大自然を存分に味わいながら、島も、そしてあなたの心も、より綺麗にしてみませんか?

世話人からのメッセージ

私は屋久島に移住して15年以上となりますが、毎日移り変わる自然に日々心洗われながら暮らしています。

1日として同じ姿を見せることはない自然。それは我々人間も同じ。

屋久島で日々暮らし、地球の鼓動に耳を傾け、共鳴していると、様々なしがらみから解放され、真の自分、新たな自分になることができます。

屋久島は日本で初めて世界自然遺産に登録され、縄文杉など観光地として有名な島だと思われがちかもしれません。

しかしながら、屋久島は近年人口減少が続いています。

そんな屋久島には、若い力が必要です!

屋久島の未来を救うためにも、島おこしという志をもつあなたのご参加をお待ちしています!

阪根充(さかね みつる)さん
屋久島サウスビレッジ オーナー

ECOFFスタッフからのメッセージ

N.H.さん(2020春日程)

私が今回の活動に参加した理由は、もともと農業体験に興味があったのと、春から公務員として働く上で、島国である日本をもっと知りたいと思ったからでした。実際10日間過ごしてみて、離島で暮らすメリットやこれからの課題、農業のやりがいや現状など、様々な知見を得ることができました。それらを自分がどう今後に活かせるのか、まだまとまりきっていませんが、じっくり考えていく必要があると思っています。
 ところで、自らの目的とはちょっと違う部分で、人の温かみや人間らしい生活の重要性がとても印象に残りました。
 お世話になった農家の方々は、お手伝いと称し仕事にお邪魔した私たちに、とても関心を持って接していただき、あるいは私たちが知りたいことについて丁寧に教えてくださいました。外から来た自分たちを受け入れてくれているのだ、という島のみなさんの雰囲気が、すごく嬉しかったです。また作業の中で、農家の方々が支え合って暮らしている姿を目の当たりにしました。農業という大変な仕事だからこそ、日々のコミュニケーションにより助け合える関係を築くことが大事なのだと実感し、人と人との温もりを感じる日々でした。
 同時に、働き方、暮らし方について気付かされる10日間でもありました。新鮮だったのが、作業の合間に必ずある10時、15時のおやつです。この時間が、働く活力を補給し、かつ人々の交流の場として機能することで、結果的に仕事の効率を向上していました。またある農家さんの、仕事はその日の分が終わったら時間が残ってても帰り、お手伝いさんにはお金を満額支払う、これが仕事を続けていく上で大事なのだというお話が、すごく記憶に残っています。疲れたら休む、仕事にメリハリをつけるという当たり前のことを、忙しない都会の暮らしの中で私たちは忘れてしまったのかなと痛感しました。加えて、自然豊かな屋久島で暮らし、美味しいご飯を食べ、太陽を浴びながら働くという人間らしい生活により、こんなにも心身が満たされるのだということを知ることができました。特に、裸足で大地を踏みしめじゃがいも掘りをした経験は、一生忘れないと思います。自然と一体化した生活が人間に与える影響を、身をもって理解することができました。
 これらの経験から、今回の活動での最も大きな収穫は、社会人になる前に、自分が想像していたライフスタイルは良かったのか、立ち止まり考える機会を得たことだと思います。都会の暮らしを比較して、いかに今までの生活がドライで均質化されていた環境だったのか、たったの10日間ですが実感しましたし、バリバリ働くつもりでいた自分に、いい意味でブレーキがかかったと思います。屋久島の方々ともっとお話してみたかったです。このままもう少し滞在したいなあと、本当に名残惜しくなりました。これから働き始めても、屋久島での生活を忘れずに生きていきたいし、何度も島に遊びに来ようと思います。
 最後に、村おこしボランティアとして私が出来ることを考えてみようと思います。最近の人々の動きとして、趣味などで自然との触れ合いを求める傾向があるように思われます。私が活動で感じたことを、同じように考えている人は実は多いのではないでしょうか。実際、周囲に村おこしボランティアの話をすると、関心を持つ人は意外にいます。そうした人たちに、島での経験やECOFFの活動を話し、暮らしを考えることが、ひいては移住へと繋がっていくような気がします。そうでなくても、屋久島には一度行ってみてほしいので、島の魅力をどんどん伝えていきたいです!
 活動に携わっていただいた全ての方々、本当にありがとうございました。

内田裕香さん(2020春日程)

人生でほとんど経験したことのない「農業」を体験させていただいて、農家さんの大変さ、楽しさを学び、勉強になりした。
自分の知らない世界を経験させていただき、とても光栄でした。
受け入れ先の方々がとても温かく受け入れてくださって、感謝しかありません。ありがとうございました。

林真由さん(2020春日程)

ボランティアを通してたくさんの方に出会い、今後の人生を考えるきっかけになった。
色々考え込んでしまう性格でつかれていたが、屋久島にいたら毎日が充実していてそんなことを考える暇もなく楽しい生活を営むことができた。
コロナ禍でも、対策を考えて開催してくださったみなさんに感謝しています!ありがとうございました!!

島にとけこむ、旅をしよう。
世界自然遺産を有する島のリアルに迫ろう!
島にとけこむ、旅をしよう。
世界自然遺産を有する島のリアルに迫ろう!

定員まで残り

C:

定員まで残り

詳細情報

+マークをクリックするとより詳しい情報をご覧になれます

場所

屋久島

鹿児島県熊毛郡屋久島町:鹿児島港から高速線で約2時間45分

日程

名申込済み/定員3名

日程 2021年8〜9月の間に9泊10日で開催予定

締め切り

締め切り 各日程出発日の1週間前または定員に達し次第​

参加費

参加費に含まれるもの:食費・各種経費・保険料・寄付
参加費以外に必要なもの:現地(屋久島)までの往復の交通費・個人的な費用

お申し込みの前に【参加費について】を必ずご覧ください。

※A日程はモニターツアーのため、参加費は3,000円引きの35,000円(初参加の場合)/32,000円(リピート参加の場合)となりますが、活動終了後のアンケートへの回答が必須となります。

参加対象者

  • 屋久島が好きな人
  • 観光目的ではなくても、屋久島に行ってみたいと思っている人
  • 大自然の中での生活を楽しみたい人
  • 自分のためではなくても、誰かのために、何かのために、一生懸命になれる人
  • 参加前に新型コロナウイルスのPCR検査を自費で受け陰性であることを証明できる人

※社会人での参加も可能ですが、学生向けのプログラムですので、体力や学生に合わせる自信のない方のご参加はご遠慮ください。また、高齢の方の場合は安全性や医療施設などの理由から、世話人の判断により参加をお断りする場合がございますのでご了承ください。

本ページ内の「参加する」ボタンまたは「このボランティアに参加する」ボタンを選択し、画面の指示にしたがってお申し込みください。

※定員に達していても、キャンセル待ちでのお申し込みが可能です。

お申し込みから参加までのながれについてもっと知る

本ページ内の「参加する」ボタンまたは「このボランティアに参加する」ボタンを選択し、画面の指示にしたがってお申し込みください。

※募集開始3日以内に定員に達した場合は抽選となります。
※定員に達していても、キャンセル待ちでのお申し込みが可能です。
※キャンセル待ちになった場合は、キャンセルが生じた際に再度抽選を行います。

お申し込みから参加までのながれについてもっと知る

初日:

  • 09:50 鹿児島本港南埠頭「種子・屋久高速旅客ターミナル」にて参加者集合
  • 10:20 高速船に乗船し、屋久島へ出発
  • 13:05 「安房(あんぼう)港」に到着、下船後、参加者同士で昼食
  • 14:51 屋久島交通の路線バスに乗車
  • 15:30 「(107)平内入口」バス停で下車
    バス停の近くに看板があるので、それに従い「屋久島サウスビレッジ」まで徒歩(約3分)
    現地世話人と合流、オリエンテーション

中日:

  • 屋久島サウスビレッジより各受け入れ先へ移動、ボランティア活動
  • 休養日に自然体験など

最終日:

  • 13:30 宮之浦港で「フェリー屋久島2」に乗船し、鹿児島港へ出発
  • 17:40 鹿児島港 到着・解散

※鹿児島から屋久島へのアクセス方法は複数あります。推奨ルート以外でお越しの際は、事前にご相談ください。最終的な集合時間と場所は【9月7日 16:00 屋久島サウスビレッジ】です。

注意:現在表示しているアクセス方法は、2021年7月21日時点のものです。新型コロナウイルスの感染拡大にともない、減便や欠航、時刻表、運賃等の変更がある場合がございます。ここに記載されている情報はあくまでも参考にとどめ、実際に交通の手配をされる際は、必ずご自身で確認をしてください。


◆ 行き:屋久島へは、鹿児島港から「高速船トッピー&ロケット」に乗船して向かいます。

<ご自宅 → 鹿児島中央駅>

  1. 各地の空港 → 鹿児島空港
    羽田・神戸・名古屋などから行く場合:スカイマーク
    成田・札幌などから行く場合:ジェットスター
    羽田・名古屋・沖縄などから行く場合:ソラシドエア
    成田・大阪などからいく場合Peach
  2. 鹿児島空港 → 鹿児島中央駅(所要時間40分〜60分)
    鹿児島空港連絡バスをご利用ください。(1,300円)
    ※空港から直接「鹿児島港高速船ターミナル」へ行けるバスもあります。その場合は4に進んでください。

<鹿児島中央駅 → 鹿児島港高速船ターミナル>

  1. 鹿児島中央駅 → 鹿児島港高速船ターミナル(所要時間約10分)
    路線バス(カゴシマシティービューまたはドルフィン号)を利用し、「ウォーターフロントパーク」または「高速船ターミナル」まで行くと近いです(160円~190円)。桜島の方を向いて海に向かって歩けば、高速船ターミナルです。

<鹿児島港高速船ターミナル → 屋久島サウスビレッジ>

  1. 鹿児島港高速船ターミナル → 屋久島(安房港)
    高速船トッピー&ロケット(片道9,200円、学割7,480円)
  2. 屋久島交通バス(片道920円)
    64 安房港 → 107 平内入口
    ※「いわさきホテル行」のバスは平内入口まで行きませんので、ご注意ください。
  3. バス停のすぐ近くに看板があるので、それに従い屋久島サウスビレッジまで徒歩約3分、到着。

※鹿児島から屋久島へのアクセス方法は複数あります。推奨ルート以外でお越しの際は、事前にご相談ください。最終的な集合時間と場所は【9月7日 16:00 屋久島サウスビレッジ】です。

<参考>


◆ 帰り:屋久島からは、「フェリー屋久島2」に乗船してお帰りください。行きと帰りで交通手段が異なりますのでご注意ください。

<屋久島 → 鹿児島港>

  1. 屋久島(宮之浦港)→鹿児島港(南埠頭)
    フェリー屋久島2(片道5,200円、学割3,700円)
  • 屋久島で暮らす人々のリアルな生活
  • 豊かな自然とのふれあい
  • 都会の喧噪からかけ離れた日々(不便ともいう)

※ここに記載されているものは一例です。活動内容は天候や状況により変化しますので、これらの体験ができることを保証するものではありません。

  • 自分で生きる力
  • 研ぎ澄まされた感性
  • 健全な精神(ストレスフルな生活からの脱却)

※ここに記載されているものを得られるかどうかは、参加者次第です。

保険:村おこしNPO法人ECOFFが一括し損保ジャパン日本興亜の国内旅行保険に加入いたします。

男女別の相部屋です。

無料でご提供いただくセルフサービスの施設ですので、マナーとルールを守って利用しましょう。

他のお客様もいる場合がございますので、マナーとルールを守って利用しましょう。

画像上の矢印「<」「>」をクリックしてその他の写真をご覧できます。

名称:屋久島サウスビレッジ[ゲストハウス]

部屋の種類:男女別の相部屋
携帯電波:ドコモ ◯ | ソフトバンク ◯ | au ◯
インターネット:
浴室:
洗濯機|乾燥機:◯|◯
アメニティ:寝具一式、ドライヤー
冷暖房:◯
食事:自炊
管理人:
売店:徒歩圏内に有り
自動販売機:徒歩圏内に有り

携帯電波について:電波状況が悪い場所もございますのでご注意ください。

洗濯について:家庭用洗濯機を共同で利用しますので、洗濯物が混ざらないよう洗濯ネットをご持参ください。また、洗剤は念のためご自身でご準備ください。

アメニティについて:タオルや洗面用具はお持ちください。寝具は用意していますが、気になる方は寝袋等をご持参ください。

食事について:滞在中の食事は参加者どうしでの自炊が基本となります。食材費は参加費に含まれています。

管理人について:◯と表示されている場合は、管理人が同居している施設です。Xと書かれている場合は、管理人不在の施設ですが、世話人が定期的に巡回をします。

※上記宿泊場所を確保できなかった場合は、可能な限り同等の宿泊場所をご提供いたします。

お役立ち情報

テキストをクリックしてご覧ください

悪天候の場合、フェリーや飛行機が遅延したり欠航になることがあります。そのため、[area]滞在後のスケジュールには十分余裕をもってください。

また、フェリーの到着は状況により大幅に遅れることもございます。復路のチケット等を手配する際には時間に十分ご注意ください。

ECOFFは参加者が予定通りに帰宅できなかった場合に被った不利益については一切関与できません。ご理解をよろしくお願いいたします。

なお、悪天候が原因でフェリーや飛行機が欠航した場合、通常は航空会社から代替便を無料で手配してもらうことが可能です。

おそれいりますが、この際の手続き方法や代替便の手配が可能かどうかのお問い合わせはご自身でお願いいたします。

※LCCの最安チケットは代替便の手配ができない場合がございますので、ご予約時によくご確認ください。

気象状況等により、寄港地・入出港時刻が変更になる場合や、抜港・欠航になる場合があります。ご利用の際は各海運代理店へお問い合わせください。

出発日の交通機関が欠航した場合

この場合は、終了日は変わらずに日程を短縮して実施いたします。

最終日の交通機関が欠航した場合

この場合は、終了日が延長されます。現地世話人が予算内で準備した食材が不足した場合、食材費の追加費用が必要な場合がございます。その場合の追加費用は現地にてお支払い下さい。

特別な持ち物は、軍手・作業着・長靴・運動靴の4点セットです。

なお、これらの物は作業内容によっては不要な場合もございます。

ですが、無いと作業ができない場合があるため、出発前に準備するようにしましょう。

  • 軍手:100円ショップや現地で購入できますが、手のひら前面にゴムが貼られているタイプがオススメです。
  • 長靴:折りたたんでコンパクトにできる長靴をオススメしています。
  • 作業着:作業着は、特別に買わなくてもジャージなど、動きやすくて汚れてもいいものであれば何でも大丈夫です。
  • 運動靴:汚れても良い履き慣れたものをお持ちください。

その他、持っていったほうがいい持ち物に関しては、持ち物リスト(PDF)をご覧ください。なお、参加者には同様の持ち物リストが記載されている「ボランティアブック」を郵送いたします。

下記リンクから参加者にお送りする資料の一部をご覧になれます。

「ボランティアブック」以外は、資源の消費を抑えるため、メールでPDFファイルとしてお送りしております。

また、ボランティアブックは全コース共通の内容ですのでご了承ください。