もう迎えてしまった喜界島最終日。

ここ最近、口を開けば後何日だねという会話をするくらい別れたくない気持ちがいっぱいでした。

慣れない料理、掃除、洗濯。あたふたした農業。それを優しく支えてくださった喜界島の方、楽しませようとしてくださった世話人の園田さんを中心とするみなさま。

そして、最高のボランティア生の全員の魅力を出してくれたインターン生の存在。

振り返れば切りがないほど思い出がいっぱいです。

ボランティアとは何か、きちんと島に貢献できているのか不安になる日もありました。こんなに良い経験ばかりさして頂いて良いのか迷うときもありました。しかし、島の方が悩みを解決

して下さり、むしろたくさんの感謝を伝えられました。 嬉しかったです!

言葉では伝えきれないほどの経験が喜界島にはありました。実際に来ないと分からないことばかりです。

フェリーで大泣きする子を最後の最後の見えなくなるまで手を降ってくださり、本当に優しさを感じました。

また来ます。またこの島の空気を味わいに来ます。あげ、まーりまーりって言いに来ます(^o^)

このボランティアに接して下さった皆様に感謝します。

B日程以降も頑張ってほしいです!

本当にありがとうございました!