最終日! 朝は5:00起き、みんなバタバタだったね。笑

起きてからは慌てて軽トラに乗って港へ。そして出港。悲しさと寂しさと日々の儚さと充実感…色々な感情が入り混じった別れになりました、、、

10日間泊まった宿はもう自分達の家のように感じていました。

10日間で出会った人はもう自分達の家族のように感じていました。

10日間過ごした宝島はもう自分の故郷のように感じていました。

いささん、本名さん、ひろきさん、高木さん…宝島で会った全ての人に感謝です!

今後、自分達が色んなところで活躍することが恩返しになることを願って、これから僕らは頑張っていきます。本当にありがとうございました。

出港した時、ふと森山直太朗の歌を思い出したので、歌詞を一部載せます。

僕らの出会いを 誰かが別れと呼んだ
雨上がりの坂道
僕らの別れを 誰かが出会いと呼んだ
時は過ぎいつか 知らない街で 君のことを想っている(森山直太朗/虹)