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参加者の声

M.N.さん(2019春日程)

生活面でのフォローや準備はもちろん、宝島の魅力を教えてくださったこと、本当に感謝しています。また宝島を訪れたいと思っています!みなさんが元気に過ごされることをお祈りしております。

M.N.さん(2019春日程)

村の人々と触れ合えたこと、大切な仲間ができたこと、全てがかけがえのない思い出になりました。宝島の方々、受け入れ先の方々、ECOFFの方々には感謝の気持ちでいっぱいです。

匿名希望(2020春日程)

楽しかっただけでなく、とても勉強になりました。コロナウイルスの影響で中止になるかとヒヤヒヤしていましたが、無事決行できて本当によかったです。一生忘れません!ありがとうございました!

M.T.さん(2019春日程)

プログラム内容については正直どうなのだろう…と思うことが多かったが、現地で会った人々や一緒にボランティアに行ったメンバーとは交流を深めることができ、そこは非常に大きな収穫になったと思う。上記の質問内容にもあったが、私はまた綾里に行きたいと思うし、その理由は綾里の地域の人々に会いたいからだ。それくらい綾里の地域の人は温かく、魅力的な人が多かった。
ボランティアのよさ、難しさ、課題等色々な面で考えることが多く、いい経験になったと思う。

匿名希望(2019春日程)

初めてのことが多く見るものも、するものも全て新鮮で、良い経験になったので、これからも学んだことを生かしていきたい。

匿名希望(2022年夏日程)

仲間や島の方達との出会いに感謝するボランティア活動でした。自分たちだけではなにもできないことを実感しました。

匿名希望(2019春日程)

仲間や島の方達との出会いに感謝するボランティア活動でした。自分たちだけではなにもできないことを実感しました。

匿名希望(2019春日程)

今回のボランティアでは、私の体調不良により、皆さんに迷惑をかけ、スケジュールも崩してしまい、申し訳ありませんでした。

初日から体調が良かった日までのことを振り返ると、少しだけ改善した方が良いなと思うことがありました。ブッキングの重なりです。着いたときに、東洋大学のみなさんがいました。私たちだけだと思って、少し戸惑いましたが、受け入れました。ですが、出張や来客、NHKの取材などで予定を抱え込みすぎていて、説明不足や何をしたら良いのかわからなかったです。自分たちから尋ねれば良かったという反省点もありますが、忙しそうな姿を見て、中々声をかけにくいですし、聞いた時も曖昧な返答しか返ってきませんでした。せめて、ハウスの使い方等は最初に教わりたかったです。何がいけないのかを知らないため、戸惑いました。ですが、世話人のひとが頻繁にコミュニケーションを取ってくれたり、楽しませようとしてくれていて、結果的には楽しかったです。

阿部陽貴さん(2019春日程)

様々な不安があると思いますが、ほとんどの参加者が1人での参加なので、そこは安心してください。きっと同じ参加者の方々も世話人の方も快く受け入れてくれるはずです。
また、島での生活も住めば都とはよく言ったもので、意外とすぐに慣れてしまいます。
農業に興味がある、ボランティアをしてみたい、島に行ってみたい、新しい出会いがほしい、特別な長期休みにしたい、このどれかに当てはまったならぜひ参加を検討してみることを強く勧めます。当てはまらなかった方は騙されたと思って参加してみてください(笑)
きっとあなたにとって良い経験となるはずです。

阿部陽貴さん(2019春日程)

知らない人と知らない島での活動に最初は不安でいっぱいでした。
しかし、ボランティアを通して農家さんの優しさに触れたり、島での共同生活を通して食べ物の大切さや協力することの大切さに気づかされたり、普段では経験できないことを体験できてとても有意義な時間でした。
ほんとに視野が広がったと思うし、価値観も変わりました。この経験はこれからの人生に必ず生かされると確信しました。参加して良かったと心から思います。

越間秀美さん(2019春日程)

本当に貴重な体験をさせていただき、自身のキャリアを考える上でも価値あるものでした!まだ神津島に帰りたいです!

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