愛に溢れた人と、不器用だけど暖かい人
河本さんご夫婦の村おこしボランティア
江田島
募集情報
村おこしボランティア【江田島コース】
- 参加者層:大学生中心(小学生以上の方でしたらどなたでもご参加いただけます)
- 募集日程
- A日程:2026年8月16日(日)〜2026年8月22日(土) 【6泊7日】
- B日程:2026年9月17日(木)〜2026年9月23日(水) 【6泊7日】
- 参加形態:少人数制(1〜6名程度)
はじめての方・1人参加がほとんどです。
人数に関わらず実施され、事前相談は早めにエントリーされた方から行います。 - 費用:53,700円(リピーターは3,000円引き)
- スケジュール
- 初日
- 10:15 「広島宇品港」集合
※事情があって10:15に集合できない場合は、事前にご相談いただければ遅れての到着でも問題ございません。
※集合場所には世話人をふくめ、ECOFF関係者はおりません。ECOFFが作成するLINEグループで参加者同士連絡をとって合流してください。
※前泊後泊可能です。必要な方はお申し込み完了後に世話人までお気軽にお問い合わせください。 - 10:45 能美(高田・中町)行き第7便で江田島へ出発(※船のチケットは予約不要です)
- 11:14 江田島(中町港)で世話人と合流
- 11:30 昼食 オリエンテーション
- その後の活動はみんなで相談しましょう
- 21:00 就寝
- 10:15 「広島宇品港」集合
- ボランティア中
- 5:00 起床(目安です。季節等によって変動します)
- 作業内容は活動内容をご覧ください
- 地域活動等もあります
- 21:00 就寝
- 最終日
- 5:00 起床
- 午前 シーツの洗濯、部屋の掃除等 作業
- ふりかえり
- 午後 フェリーで江田島を出港
※基本は14:00以降の出港となります(21:13最終)。江田島を満喫するために、遅い便での出港、延泊を推奨します。江田島を楽しみましょう。
※最終日はシーツの洗濯、お部屋等のそうじは必ず行います。
※前泊後泊可能です。必要な方はお申し込み完了後に世話人までお気軽にお問い合わせください。
- 初日
自然共生セミナー(①地域おこしとは ②自然農概論 ③菌根菌のちから ④タンパク質の音楽)
- 参加者層:年齢問わず学びたい方
- 募集日程
- A日程:2026年7月15日(水)〜2026年7月17日(金)
- B日程:2026年7月19日(日)〜2026年7月21日(火)
- C日程:2026年8月7日(金)〜2026年8月9日(日)
- D日程:2026年9月1日(火)〜2026年9月3日(木)
- E日程:2026年9月26日(土)〜2026年9月28日(月)
- 参加形態:少人数制(1〜4名程度)
はじめての方・1人参加がほとんどです。
人数に関わらず実施され、事前相談は早めにエントリーされた方から行います。 - 費用:44,800円(リピーターは3,000円引き)
- スケジュール
- 1日目
17:00 広島港集合
18:00 たいけん民宿トカランドにチェックイン・自己紹介・夕食・テキスト配布
21:00 消灯 - 2日目
6:00 起床
7:00 朝食
8:00 屋外作業(動物たちの餌作り)
11:00 昼食
13:00 座学(①地域おこしとは ②自然農概論 ③菌根菌のちから ④タンパク質の音楽)
17:00 夕食
21:00 消灯 - 3日目
6:00 起床
7:00 朝食
9:00 レポート提出・清掃
10:00 解散
- 1日目
- 備考
このプログラムは学生向け「村おこしボランティア」とは異なり、主に社会人・地域実践者を対象としたセミナーです。農作業や地域活動の体験を中心としたプログラムではありませんので、ご注意ください。
ちょっとひと休み きゃんでぃ。コース
- 参加者層:小学生以上の方でしたらどなたでもご参加いただけます
- 募集日程
- A日程:2026年9月7日(月)〜2026年9月9日(水)
- B日程:2026年9月13日(日)〜2026年9月15日(火)
- 参加形態:少人数制(1〜4名程度)
はじめての方・1人参加がほとんどです。
人数に関わらず実施され、事前相談は早めにエントリーされた方から行います。 - 費用:34,800円(リピーターは3,000円引き)
- スケジュール
例えばこんな感じできゃんでぃさんがご案内します。
- 1日目
11:23 宇品港発の中町行き高速船に乗船
11:52 江田島到着
チェックイン
自由時間
夕食
星空を眺める - 2日目
山羊や鶏と過ごす
海で遊ぶ
昼寝したりのんびり過ごす
かき氷タイム
焚き火を囲む夜 - 3日目
ゆっくり朝食
自由時間
ゆっくり島を出発
※前泊後泊可能です。必要な方はお申し込み完了後に世話人までお気軽にお問い合わせください。
- 1日目
- 備考
このプログラムは、自然の中で、心と身体をゆるめ、本当の自分に還る時間を味わうものです。農作業や地域活動の体験を中心としたプログラムではありませんので、ご注意ください。
スマホを置いて、裸足で大地を踏みしめに来てください。
広島県江田島市。瀬戸内海に浮かぶ、その島に。ちょっとふしぎな夫婦がいます。
ヤギやニワトリとともに果樹園を耕す、河本賢一さん。愛称はけんちゃん。「縄文」という言葉に、日本の本来の姿を見出している人です。
そのそばには、裸足で島の自然に向き合うことを愛してやまない若子さん。愛称はわかちゃん、またはきゃんでぃ。ふたりは夫婦です。

村おこしボランティア【江田島コース】では、ヤギやニワトリの世話、果樹の手入れを、参加者とともに行います。動物と植物が共生する暮らしの、その現場です。
「気が向いたら来てくれたらいいよ」
けんちゃんはそう言います。でも、その言葉の裏には、静かな自信があります。訪れた人が、必ず何かを持ち帰れるという。
「俺、辞めたから」電話一本で変わった、ふたりの人生航路
けんちゃんはもともと、広島県東部の出身です。
岡山県西端にある電子部品メーカーに、25年間勤めました。半導体の技術を見続け、後半は工場のシステムをほぼひとりで作り変えました。コンピュータが得意だというだけの理由で、気づいたらそういうことになっていた。
でも、年月が経つうちに、何かが変わっていきました。
仲間たちが非正規雇用に切り替わっていく。会社の人間関係が、じわじわと分断されていく。それを、ただ見ていることしかできなかった。
「一人一人が、もうちょっと充実した人生を送れるようにするには、どうしたらいいか」
そう考えたとき、けんちゃんが出した答えは、農業でした。食料とエネルギーを自分たちで賄えれば、それなりに面白おかしく暮らせるんじゃないか。そう思ったのです。

51歳での就農。受け入れてくれる地域は、ほとんどありませんでした。
北海道の説明会にも足を運びました。でも「毎日雪かきから始まる生活は、さすがに」という気持ちもあって。たどり着いたのが、トカラ列島・十島村でした。
一方、わかちゃんは江田島生まれの江田島育ちです。
大人になって島を出て、でも、自然が大好きで、自然があればしあわせで、街は窮屈って思っている人です。家族でトカラ列島・宝島の下見に行ったとき、けんちゃんと娘は先に帰りました。わかちゃんだけが、就農研修のために1か月ほど島に残ることになりました。
ある日、携帯が鳴りました。けんちゃんからです。
「あ、俺もう辞めたから」
会社を、辞めた。そういう報告でした。
「『え、辞めたんですか』みたいな(笑)」
わかちゃんは今もおかしそうに振り返ります。こうして家族でトカラ列島にある別の島、中之島へ移住。3年間の島暮らしを経て、現在の江田島へと拠点を移しました。
ヤギとニワトリと柑橘と──「余計なことをしないのが、農業の理想形です」
中之島時代に、けんちゃんはあるものに心を奪われました。
野生のトカラヤギが、山の中のスイートスプリングの畑を、自然と管理していたのです。地権者は冬に島へ帰省して、収穫して、郵便局から発送する。それだけです。1年間ほとんど何もしていないのに、山のように収穫できていた。
「これが農業の理想だと思いましたね」
自然農法で知られる福岡正信さんは「余計なことはしない」と言いました。「余計なことはしないどころか島にいないんだから、超極めた理想形ですよね」と、笑います。
その体験をヒントに江田島で始めたのが、ヤギとニワトリを放した果樹園づくりです。
ヤギは草を食み、フンが土を豊かにします。放し飼いのオンドリは、カラスより大きくなるほど逞しく育ちます。高いところで見張り、縄張りを守ります。
農薬は使いません。枯れた木は、枯れるままにします。「枯れる必要があるから枯れてる」と、受け入れます。
手を加えすぎないこと。人間の都合で誘引しないこと。それが、自然のサイクルを活かすコツだとふたりは言います。
「お金のために農業するっていう考え方のない人だったら、こういうスタイルが向いてるんじゃないかな。会社に入って何か違うなと思った人には、こういう経験が向いてると思いますよ」
移住という「暴れ方」。若者へのエール
中之島では、トカラヤギに着目した活動を構想していたけんちゃんでしたが、地域との摩擦が生まれました。
「一言で言えば、追い出された」
そう笑いながら語ります。
でも、その経験があるからこそ、言えることがあります。
「今の若い人は、お金を稼ぐために働きなさいと強いられてる。何か違うなって皆思うのに、人生を諦めたお金をおいかける人たちだけが勝ち組になる。だから彼らの気持ちはよく分かる」
まだ若い年齢で暴れようとしている人たちが、けんちゃんは好きです。大いに頑張ってほしいと、思っています。
わかちゃんも続けます。
「せっかく生まれてきたんだから、みんな幸せになってほしいな。今は、たくさんお金がないと不安に感じる時代なのかな。でも、お金よりたいせつなものがあるんじゃないかな」
学生のうちにそれに気づいて、早いうちに自分の進路を決められる人は幸せだ、とも言います。「僕みたいなおっちゃんにならずにね」と笑いながら。
移住には、鉄則があります。「確実な味方がいる場所に向かうこと」です。
「どこかに行きたいと思った時には、そこに自分の味方になってくれる人がいる方が絶対楽。四方八方塞がってどうしようもない時に味方がいると、安心できるじゃないですか」
それが、江田島をふたりが最終的に選んだ理由でもありました。わかちゃんの故郷だから、味方がいた。それだけのことで、ずいぶん多くのことがうまく動き始めました。
ECOFFの参加者たちへ、けんちゃんが伝えてきたこと
「活動時間中に手を動かしながら、頭の中は夕飯の献立を考えておかないと」
けんちゃんはニヤリとしながら言います。
「帰ってきてご飯作るのに3時間もかかってる人がいるんですよ。なんで夕飯に3時間かけてるの?ってなるから」
おかしな話ではありません。農村の暮らしには、段取りがあります。考えながら動く。動きながら考える。それが、ここでのリズムです。
「江田島に来てスマホいじってたら、もったいない」とけんちゃん。
「スマホをちょっとポイして、一緒に裸足になってほしい。自分の体を使って、五感を使って過ごしてほしいなと思います」とわかちゃん。
これまで来た参加者には、街から来て初めて土や動物に触れる学生も多かったといいます。
ぎこちなかった手が、だんだんとヤギの扱いに慣れていく。ニワトリに驚かなくなる。気づけば「ここ、嫌いじゃないかも」という顔になっている。そういう変化を、ふたりは何度も見届けてきました。
言葉よりも先に、体が変わる。そういう場所です。
動物と土と、五感を全開にする「村おこしボランティア【江田島コース】」の数日間
毎日必ず、ヤギやニワトリへの餌やりからスタートします。
そこに1日のリズムが生まれます。動物たちとの距離も、自然と縮まっていきます。その後は季節に応じた農作業が中心です。
春の活動では果樹の植え替えがメインで、土を掘り、苗を埋め、フェンスを張りました。枯れ木の伐採や集材なども、状況によって取り組みます。
1日の流れについて
午前中は動物の世話と農作業。昼食をはさんで、午後も続きます。夕方以降は夕飯の準備から片付けまで、参加者みんなで。「手を動かしながら夕飯の献立を考えておくこと」が、ここでの暮らしの大切なコツです。
持ち物について
作業に適した服装、滑り止め付きの軍手(白い薄手のものではなく、ゴムコーティングのあるもの推奨)、長靴は必須です。
コンタクトレンズを普段使っている人は、必ずメガネかゴーグル(100円均一でも可)を持参してください。作業中に砂やゴミが目に入ることがあります。近くに眼科はありません。これは、真剣なお願いです。
宿泊・食事について

共同スペースが多く、参加者同士が自然と会話し、打ち解けていく環境です。食事は地元の食材を使ったものを基本に、調理も参加者が一緒に担います。
小さな家畜小屋ではなく、自由に歩き回るヤギやニワトリを思い出し、自分と重ねてみる。そんな夜は、都市では手に入らないものです。
農作業が初めてでも、動物が苦手でも、大丈夫です。
縄文に還る──けんちゃんが描く「本来の風景」
「僕が思う原風景は、縄文です」
けんちゃんは静かに、そう言いました。
縄文時代には所有権の概念がなく、武器もほとんど出土しないとされています。争いがなかった。所有がなかった。地球は誰かのものではなく、みんなで使い続けるものだった。
その感覚が、けんちゃんの暮らしの根幹にあります。
アスファルトに除草剤。竹林が畑を侵食していく。それが今の風景です。でもけんちゃんが目指すのは、土の道に草が生え、倒れた木は自分たちでチェーンソーで切って片付ける、そういう「本来の江田島」への復元です。
「地球は誰のものでもない。みんなで明日も明後日も、100年後も1000年後も使っていくべきもの。壊していいもんじゃないはずなんでね」
所有しない。争わない。地球をみんなで使い続ける。
シンプルで、根源的な思想です。SNSのタイムラインを追いかけ続ける毎日とは、対極にあります。でも、なぜかとても懐かしい。きっとそれは、誰もが心のどこかで、もうすでにそれを知っているからだと思います。
「来てから、考えよう」
わかちゃんは、最後にこう言いました。
「自然に触れると体が嬉しいなと思う。来てから、うん、来てから考えよう」
ヤギと目が合った瞬間に、何かを感じることがあります。ニワトリを抱いた時に、自分でも気づいていなかった何かが動き出すことがあります。
その「何か」を、言語化しなくていいです。
ただ、五感を全開にして、この場所の空気を吸ってほしい。答えを出しに行く旅ではなく、自分の中にある問いを発見しに行く旅です。そういう数日間が、江田島にはあります。
けんちゃんとわかちゃんの話を聞いていると、「なんか違う気がするけど、何が違うのかも分からない」という人に、ここは向いていると思います。移住やキャリアチェンジへの憧れがある人はもちろん、そうでない人にも。
電子部品メーカーで25年働いたあとにヤギを連れて島に渡ったけんちゃんも、最初はそういう「違和感」から動いた人でした。

江田島での数日間は、答えを出しに行く旅ではありません。自分の中にある問いを、発見しに行く旅です。ぜひエントリーしてみてください。
江田島には、もう2つの入口があります
学生向けの「村おこしボランティア」のほかにも、けんちゃんときゃんでぃさんの暮らしや考え方に触れるための、2つの小さな入り口があります。
どちらも2泊3日の短い滞在です。
まずは江田島の空気を味わってみたい方。お二人の話をもっと聞いてみたい方。自然の中で、自分の時間を過ごしたい方。
そんな方は、こちらのプログラムもぜひご覧ください。
「自然共生セミナー」について

さらに、江田島コースのけんちゃんは、学生向けの「村おこしボランティア」に加え、主に社会人・地域実践者を対象とした2泊3日のセミナーも実施しています。
なお、こちらは農作業や地域活動の体験を中心としたプログラムではありませんので、ご注意ください。
フィールドワーク
自然共生セミナーの2日目の午前は、動物たちの餌作りを行います。理論を語る前に、まずは土を触りましょう。
山羊と鶏と一緒に過ごす朝は、どんな座学よりも饒舌に、生き物と土の関係を教えてくれます。
座学テーマ
午後は、4つのテーマについて学びます。
地域おこしとはー島を興さないでくれ!
「関係人口」「移住促進」の名のもとに何が起きているか。
現場の世話人だから言える、タブーに踏み込んだ話。
自然農概論ー自然?野生?持続?
「自然農」という言葉が意味すること、意味しないこと。
福岡正信から木村秋則まで、実践者目線で整理する。
菌根菌のちからーアーバスキュラーVS外生
土の中に広がる菌のネットワーク、AMFとECMの違い、マザーツリー研究の最前線を、農業実践と持続して語る。
タンパク質の音楽ーJoël Sternheimer博士の方法で音楽を作る
量子物理学者Sternheimerが発見した、タンパク質合成を促進する「音」の理論。科学的根拠と農への応用を探る。
こんな方にオススメです
地方移住を考えている方
自然農や循環型農業に興味がある方
地域おこしに関わっている方
生態系や土づくりを学びたい方
科学と自然の新しい関係に興味がある方
自分らしい生き方を模索している方。
「ちょっとひと休み きゃんでぃ。コース」について

そして、きゃんでぃさんは、自然の中で、心と身体をゆるめ、本当の自分に還る時間を味わうための2泊3日のコースを実施しています。
山羊は、あなたの経歴に興味がない。
日常の諸々は、置いてきてください。
履歴書、職務経歴書、未読メール、上司の評価、将来への不安、SNSの比較、転職するべきかという悩み。
この島では、そんなものは必要ありません。
山羊はあなたの肩書きを知りません。
鶏はあなたの年収を聞きません。
海はあなたのキャリアプランに興味がありません。
ただ、風が吹き、島が鳴き、山羊が草を食み、あなたがそこにいるだけです。
草原で山羊と寝転ぶ
時間を忘れてください。山羊はあなたに成果をもとめません。
森で鶏を抱っこする
驚くほど温かい命があります。
海で遊ぶ
海の音を聞きながら、子どもの頃のように過ごしてください。
古民家で昼寝する
本を読んでもいい、何もしなくてもいい。縁側で風を感じてもいい。
かき氷を食べる
頑張ったご褒美ではありません。食べたいから食べる、それで十分です。
このコースでやらなくていいこと
X 自己分析
X キャリア設計
X 目標設定
X 自己PR
X 成果報告
X SNS投稿
こんな人へ
仕事に疲れた
転職するか迷っている
休職中
キャリアブレイク中
無職になった
無職になりたい
何かを頑張ることに疲れた
自分が何をしたいのかわからなくなった
江田島には、さまざまな入り口があります
ヤギやニワトリと一緒に数日間を過ごす村おこしボランティア。
自然と人との関係を学ぶ自然共生セミナー。
ただ力を抜いて、自分自身に還るきゃんでぃコース。
どの入り口からでも構いません。
けんちゃんときゃんでぃさんが大切にしているのは、「こう生きるべき」という答えではなく、自分の感覚を取り戻すことです。
もし今、何か違う気がするなら。
スマホを少し置いて、裸足で土を踏みに来てください。
村おこしボランティア【江田島コース】
自然共生セミナー(①地域おこしとは ②自然農概論 ③菌根菌のちから ④タンパク質の音楽)
- A日程:2026年7月15日(水)〜2026年7月17日(金) 受付終了
- B日程:2026年7月19日(日)〜2026年7月21日(火) 受付終了
- C日程:2026年8月7日(金)〜2026年8月9日(日) 受付終了
- D日程:2026年9月1日(火)〜2026年9月3日(木) 受付中
- E日程:2026年9月26日(土)〜2026年9月28日(月) 受付中
ちょっとひと休み きゃんでぃ。コース
※この時点では正式な申込みではありません。
※内容を確認のうえ、事務局または世話人からご連絡します。
体験記
- 江田島 体験記
また会う日まで🥲
- 江田島 体験記
広がる出会いの幅
- 江田島 体験記
小屋🛖作りで学んだ失敗のよさ
参加者の声
M.K.さん(2021夏日程)
島田貴一朗さん(2022春日程)
匿名希望(2022年春日程)
匿名希望(2023夏日程)
アクセス情報
宿泊施設について
活動期間中は、世話人の民宿(管理人あり)に宿泊します。
男女別の相部屋を基本とした、シンプルで清潔な滞在環境で、寝具・エアコン・シャワー室・洗濯機など、生活に必要な設備は揃っています。
食事は自炊が基本で、共有キッチンを利用します。なお、食材や調味料は世話人が準備します。
なお、活動期間中は宿泊施設内外を問わず全面禁煙です。
よくある質問
「自分に向いているのかな」と迷いながら参加される方は、実は少なくありません。
ECOFFには、「地方創生に興味がある」「農業を体験してみたい」という方だけでなく、「何か新しいことを始めたい」「今の自分を少し変えてみたい」という気持ちで参加される方も多くいます。
大切なのは、経験や知識ではなく、「やってみたい」という気持ちです。
もし少しでも気になっているのであれば、その気持ちを大切にしてみてください。不安なことがあれば、事務局が事前にご相談をお受けしますので、お気軽にお問い合わせください。
ECOFFでは、単なる作業体験ではなく、地域で暮らす中で多くの気づきや学びを得ることができます。
普段とは違う環境で生活し、地域の方や全国から集まった参加者と関わることで、自分の価値観を広げるきっかけになります。
「新しいことに挑戦する自信がついた」
「将来について考えるきっかけになった」
「帰ってからもつながる仲間ができた」
という声を多くいただいています。
できます。
ECOFFは、経験や特別なスキルではなく、「地域で暮らしてみたい」「地域の人と関わってみたい」という気持ちを大切にしています。
参加者のほとんどが未経験からのスタートです。地域の方や他の参加者と一緒に生活し、作業をしながら少しずつ学んでいくので、初めての方でも安心して参加できます。
もちろん大丈夫です。
村おこしボランティアは、一人で参加される方が多数派です。
地域の方や他の参加者と共同生活を送りながら活動するため、最初は緊張していても、自然と交流が生まれていきます。
「新しい人と出会いたい」「普段とは違う環境に飛び込みたい」という方にもおすすめのプログラムです。
はい、大丈夫です。
一人で参加される方が多数派で、最初は「馴染めるか不安」と感じる方も少なくありません。
しかし、共同生活や活動を通じて自然と会話する機会が増えていきます。
学校や職場とは違う環境だからこそ、年齢や立場を超えたつながりが生まれることも、ECOFFの魅力の一つです。
もちろん参加できます。
ECOFFのプログラムは、地方創生や地域づくりについて初めて学ぶ方にも、すでに興味や知識がある方にも、それぞれ新しい発見があるように設計されています。
実際には、「何か新しいことをしてみたい」という気持ちで参加される方も多くいらっしゃいます。
知識がなくても大丈夫です。地域で暮らし、地域の方と一緒に過ごす期間そのものが、一番の学びになります。
可能です。
地域づくり、関係人口、農業、環境、地域文化などを学ぶ目的で参加される方もいます。
実際に、卒論や修士論文のテーマにされている方もいらっしゃいます。
ただし、地域での生活や活動への参加がプログラムの中心となるため、調査や研究だけでなく、地域の一員として活動する姿勢を大切にしてください。
村おこしボランティアでは、その時、その地域で本当に必要とされているお手伝いを行います。
農作業や林業、漁業のお手伝い、環境保全活動、地域行事の準備など、活動内容はコースや季節によって異なります。詳しくは各コース紹介ページをご覧ください。
一方で、時間ごとの細かなスケジュールは事前には決まっていません。
現地の方々は、天候や作物の生育状況、その日の地域の出来事に合わせて暮らしています。ECOFFもその暮らしに合わせて活動するため、「今日はこれをする」と当日に決まることも珍しくありません。
予定どおりにいかないこともありますが、偶然出会った人と話が弾んだり、急きょ地域の行事に参加したりと、予定にはなかった出来事こそが、村おこしボランティアの醍醐味でもあります。
旅行のように決められたスケジュールを楽しむのではなく、地域の日常の中に飛び込むこと自体がプログラム、それが村おこしボランティアです。
はい。村おこしボランティアに参加された方には、活動終了後の「ふりかえり」ワークショップを修了された後、デジタル認定証を発行しメールでお送りします。
ふりかえりは、スマートフォンから回答できるフォーム形式で、活動を振り返る大切なプログラムの一部です。
デジタル認定証には、以下の情報が記載されています。
- ご氏名
- 活動期間
- 参加したコース
- 認定日
- 村おこしNPO法人ECOFFの情報(代表者名・住所・電話番号・印鑑・代表理事署名)
- シリアルナンバー
- リファレンスページアクセス用QRコード
※デジタル認定証の保存期間は発行後1ヶ月です。再発行はできませんので、認定証が添付されたメールは大切に保存してください。なお、リファレンスページの内容をPDF形式で保存することも可能です。
本プログラムは、参加人数によって実施内容や受け入れ体制が大きく変わらない少人数設計となっています。
参加者が1名の場合でも、地域の方と一緒に活動するプログラムとして必ず実施されますので、ご安心ください。
なお、参加人数や男女比は、エントリー状況や調整の都合により直前まで変動するため、現時点の情報をもとにご案内することはしていません。
そのため、参加のご判断は「現在の人数」ではなく、「活動内容や地域での過ごし方がご自身に合っているか」を基準にご検討いただくことをおすすめします。
コースによって異なりますが、主に大学生・若者世代を対象としています。
参加者同士が共同生活を送りながら学び合うプログラムのため、同世代を中心とした募集を行っています。
プログラムによっては未成年や社会人の方も参加できますので、詳しくは本ページ上部の「募集情報」をご確認ください。
コースによって異なりますが、小学生から高校生までの未成年の方でも、ご本人の参加意思と保護者の同意があればご参加いただける場合があります。
対象となる年齢はコースごとに異なりますので、本ページ上部の「募集情報」内の「参加者層」をご確認ください。
なお、未成年の方がお申し込みされる場合は、保護者の同意が必要です。
あります。
未成年の方が安心してご参加いただけるよう、世話人が必要と判断した場合、または参加者や保護者様が希望された場合には、参加者・保護者様・世話人によるオンラインでの三者面談を実施しています。エントリー時には、三者面談が可能な時間帯もお伺いしています。
また、ご希望があれば、参加者と世話人が利用するLINEグループに保護者様もご参加いただけます。現地での連絡や日々のやり取り、共有アルバムなどをご覧いただけるため、お子様の様子を見守りながら安心して送り出していただけます。
保護者の皆様からのご質問やご相談も歓迎しておりますので、ご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。
日本語で日常的なコミュニケーションが取れる方であれば参加可能です。
地域での共同生活や活動を行うため、基本的な日本語での意思疎通が必要になります。
これまでにも留学生や外国人の方が参加されたこともございます。
事前にご相談ください。
食物アレルギーや体調面で配慮が必要な場合は、本申込時に必ずお知らせください。
安全に活動できるよう、地域側と確認します。
選考という形ではありませんが、エントリー後に参加可能かどうかを確認しています。
各コースには定員があり、部屋割りや宿泊環境を含めた受入体制の調整が必要な場合があるためです。
参加可能な場合は、事務局より原則3日以内に本申し込みのご案内をお送りします。
3日以内にご案内が届かない場合は、調整に時間がかかっているか、メールアドレスの入力ミス、迷惑メールフォルダへの振り分けなどが考えられます。まずはご確認いただき、見つからない場合は公式LINEよりお問い合わせください。
やむを得ない事情がある場合はキャンセルできます。
ただし、エントリー後は地域側との調整が始まり、本申し込み後は宿泊場所や活動内容などの受入準備が本格化します。
そのため、参加を前提に予定を確保したうえでエントリーいただき、安易なキャンセルはお控えください。
キャンセルを希望される場合は、エントリー後または本申し込み後にお送りするメールに記載された専用フォームよりお手続きください。
エントリー後のキャンセルは可能ですが、参加費のお支払い後は、地域の方が受入準備を進めており、活動に関する諸経費も発生しています。
そのため、参加費のお支払い後のキャンセルについては、以下のキャンセル料を申し受けます。
※キャンセル料の日数は、出発日を基準に計算します。
- 30日前まで:キャンセル料0円(銀行振込手数料を差し引いた金額を返金)
- 29日前〜15日前:参加費の50%
- 14日前〜当日:参加費の100%
■ エントリー・本申し込み後のキャンセルについて
仮エントリー後:キャンセル料はかかりません。
本申し込み後、参加費入金前:キャンセル料はかかりません。
参加費入金後:上記のキャンセル規定が適用されます。
■ 現地都合によるキャンセルの場合
現地側の事情によりキャンセルとなった場合は、銀行振込手数料を差し引いた金額をご返金します。
■ 日程やコース変更について
変更先の日程・コースに空きがあり、冠婚葬祭や学校の予定変更など、やむを得ない事情がある場合は、出発日の2週間前までであれば無料で変更できます。
なお、コースを変更する場合は、改めてエントリーが必要です。地域の方が受入準備を進めているため、やむを得ない事情以外での日程変更やコース変更はお控えください。
■ 悪天候・災害・感染症等による対応について
フェリー欠航、悪天候、災害、感染症の流行などによる対応については、以下をご確認ください。
原則できません。
ECOFFのプログラムは、地域での共同生活や参加者同士の交流を大切にしているため、全期間参加を前提に設計されています。
活動前の準備、現地での活動期間、活動後のふりかえりまで、すべてを含めてプログラムの一部です。
やむを得ない事情がある場合は、事前に事務局へご相談ください。
参加を希望するコースであれば、複数のコースにエントリーしていただいて構いません。ただし、日程が重複するコースへの同時エントリーはご遠慮ください。
同じ日程で複数のコースにエントリーされると、受入調整やキャンセル待ちのご案内に影響が出るため、確認された場合はすべてのエントリーを取り消す場合があります。
なお、キャンセル待ちの場合は例外です。参加できるかどうかが未確定のため、日程が重複する他コースへエントリーしていただいて構いません。
ただし、いずれかのコースへの参加が決定した時点で、同日程のキャンセル待ちは自動的に無効となります。
キャンセルが出た場合は、キャンセル待ちの方全員へメールでご案内します。
参加をご希望の場合は、指定された期限(通常3日以内)までにご返信ください。希望者が空き枠を上回る場合は、キャンセル待ちへエントリーされた順にご案内します。
キャンセル待ちは出発日の約1週間前まで有効です。それまでに空きが出なかった場合は、今回はご参加いただけません。
なお、日程が重複する他のコースへの参加が決まった方は、キャンセル待ちの対象外となります。
参加費には、滞在中の食材費・保険・プログラム運営費などが含まれます。地域にとけこんで暮らすために必要となる基本的な費用は、参加費に含まれています。
宿泊は、受入先のご協力により無料でご利用いただけます。
現地までの往復交通費は自己負担となりますが、現地集合後は、お土産代や嗜好品の購入、自由時間の観光など個人的な支出を除き、基本的に追加でお支払いいただく費用はありません。
参加費の詳細については、こちらのページからご覧いただけます。
個人的な支出分をご準備ください。
参加費には滞在中の基本的な食材費などが含まれているため、現地で必要となる主な費用は、お土産代、嗜好品、自由時間の観光費用などです。
金額は過ごし方によって異なりますが、余裕を持ってご準備ください。
現地までの往復交通手段は、参加者ご自身で手配していただきます。
多くのコースはアクセス方法が複雑です。現地の生活のリアルを感じることができるため、ECOFFでは交通の手配もプログラムの一部と捉えています。
基本的には、旅行へ行く場合と同じように、集合時間に間に合うように往路・復路の交通手段をご予約ください。
なお、コースによって集合時間や解散時間、利用できる交通手段が異なります。詳細は各コースページをご確認ください。
参加確定後は、参加者向けLINEグループでも集合方法などをご案内します。
※夏休みや繁忙期は飛行機やフェリーが早く満席になる場合があります。参加が確定したら、早めの予約をおすすめします。
離島で実施するコースでは、天候や交通事情によってフェリーや飛行機が欠航し、予定通り移動できない場合があります。
その場合は、安全を最優先に、地域や事務局と連携しながら対応します。
悪天候・災害時の対応や参加費の取り扱いについては、以下をご確認ください。
ECOFFでは、参加者の皆様に安心して活動していただけるよう、損害保険ジャパン株式会社の国内総合旅行保険に加入しています。
保険プランは活動日数に応じて異なり、以下のいずれかが適用されます。
- 1泊2日まで:DA4
- 3泊4日まで:DB4
- 6泊7日まで:DC4
- 13泊14日まで:DD4
一般的なボランティア保険は活動中のみ補償対象となるものが多い一方、ECOFFでは活動だけでなく、プログラム期間全体を対象とした国内総合旅行保険を採用しています。
補償内容の詳細は、以下のパンフレットをご確認ください。ご自身の参加日数に対応するプラン(DA4・DB4・DC4・DD4)のページをご覧ください。
作業しやすい服装・汚れてもよい靴が基本です。
農作業や地域活動を行うことが多いため、動きやすく、汚れてもよい服装をご用意ください。特別な道具や専門的な装備は必要ありません。
長袖・長ズボンであれば、新しく購入する必要はありません。高校時代のジャージや着古した服など、汚れても気にならないものがおすすめです。
詳細な持ち物や服装についてご不明点があれば、参加確定後にご案内するLINEグループでお気軽にご相談ください。
はい、参加できます。料理経験は必要ありません。
滞在中は、参加者同士で協力しながら食事の準備を行います。料理が得意な方も、初めて挑戦する方も、それぞれできることを分担しながら共同生活を行います。
ただし、滞在をより楽しむためにも、事前にお米の炊き方やお味噌汁の作り方、簡単な料理を1つでも練習しておくことをおすすめします。
多くのコースでは洗濯が可能です。
そのため、日数分の着替えを無理に準備する必要はありません。
ただし、洗濯環境はコースや宿泊場所によって異なります。また、参加者数が多かったり、雨や曇りの日が続いたりすると、思うように洗濯ができない場合があります。
特に作業着やタオル類は、速乾性のものが多めにあると便利です。
コースによって異なりますが、多くの場合、期間中に1〜2日程度の休息日や、地域を知るための観光・交流の時間があります。
また、早朝や昼休憩、夕食後などの空き時間を活用して、それぞれ自由に過ごされる参加者もいらっしゃいます。
基本的にはチームで行動しますが、一人で散歩をしたり、読書をしたり、ランニングを楽しんだりと、自由時間の過ごし方は人それぞれです。
もし一人で過ごす時間が必要な場合は、遠慮なく世話人へご相談ください。
ほとんどのコースで携帯電話の電波は利用できます。
ただし、離島や山間部では電波が弱かったり、通信速度が遅かったりする場合があります。Wi-Fiの有無も宿泊施設によって異なります。
せっかくの非日常ですので、スマートフォンを少し脇に置いて、地域の方との会話や自然の中で過ごす時間を楽しんでみてください。
コースによっては、地域の方との懇親会などでお酒が提供される場合があります。
もちろん、飲酒は20歳以上の方のみです。また、飲酒を勧められたり、無理に飲まされたりすることはありませんので、お酒が苦手な方や飲まれない方も安心してご参加ください。
生活リズムはコースや季節によって異なり、基本的には地域の暮らしや活動スケジュールに合わせて生活します。
例えば、夏は暑さを避けるため早朝から活動し、昼間は長めに休憩を取ることがあります。一方、冬は日の出や気温に合わせて、比較的ゆっくり活動を始めるコースもあります。
多少の雨であれば活動を行うこともありますが、悪天候の場合は屋内でできる作業や地域の方との交流など、その日の状況に応じたプログラムに変更します。
天候によって予定どおりにいかないこともありますが、そんな時だからこそ、地域の方のお話を聞いたり、参加者同士でゆっくり交流したりと、普段とは違った時間を過ごせることもあります。
体調が悪くなった場合は、無理をせず、すぐに世話人へお知らせください。
地域の医療機関と連携し、必要に応じて受診などの対応を行います。離島や山間部では医療体制が都市部とは異なる場合もありますが、人が暮らしている地域ですので、緊急時の対応体制も整っています。
なお、普段服用している薬や常備薬がある方は、忘れずにご持参ください。
参加者同士で交流する機会があります。
参加確定後、参加者専用のLINEグループをご案内します。事前連絡や持ち物確認などを行いながら、参加者同士で交流することができます。
なお、参加者の人数や年齢層などはエントリー状況により変動するため、事前に確定情報としてお伝えすることはしていません。
あります。
活動中は、作業を一緒に行いながら世話人や地域の方と交流する機会があります。
地域での暮らしや仕事、これまでの人生について話を聞けることも、ECOFFならではの経験です。
心配はいりません。
地域の皆さんは、「一緒に活動しながら地域を知ってほしい」という思いで参加者を迎えてくださっています。
初めてのことばかりで戸惑うのは当然です。分からないことは遠慮せず質問してください。積極的に話しかけることで、地域の方との距離も自然と縮まっていきます。
完璧に作業ができることよりも、地域の方と一緒に過ごし、学ぼうとする姿勢を大切にしています。
はい、あります。
各地域には世話人がおり、活動内容や地域での生活をサポートします。また、参加前には必要な情報を共有し、参加中も困ったことや不安なことがあれば相談できる体制を整えています。
ECOFFでは、ボランティア活動だけでなく、地域の方や参加者同士との交流、共同生活も大切なプログラムの一部です。
初対面の人と一緒に生活する中では、楽しいことだけでなく、慣れない環境に戸惑うこともあるかもしれません。
そこで、村おこしボランティアの参加者は、外部の精神科医によるオンラインカウンセリングサービス「マイシェルパ」を無料で利用できます。
活動に関する悩みだけでなく、日常的な不安や気持ちの整理など、どんなことでも気軽に相談できます。
村おこしボランティア【江田島コース】
自然共生セミナー(①地域おこしとは ②自然農概論 ③菌根菌のちから ④タンパク質の音楽)
- A日程:2026年7月15日(水)〜2026年7月17日(金) 受付終了
- B日程:2026年7月19日(日)〜2026年7月21日(火) 受付終了
- C日程:2026年8月7日(金)〜2026年8月9日(日) 受付終了
- D日程:2026年9月1日(火)〜2026年9月3日(木) 受付中
- E日程:2026年9月26日(土)〜2026年9月28日(月) 受付中
ちょっとひと休み きゃんでぃ。コース
※この時点では正式な申込みではありません。
※内容を確認のうえ、事務局または世話人からご連絡します。