島ながれボランティア

薩摩竹島コース

 

薩摩竹島コースでは、竹に覆われた島で採れる高級筍「大名筍」の農業ボランティアや、絶海の孤島での自然体験ができます。

たけのこの採集や整備作業のボランティアをしながら、ジオパークにも認定された雄大な大自然の中で地球を感じることができます。

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竹島は、こんな人にオススメです。

自然が好き!

島の特産品開発がしたい!

畜産に興味がある!

自然が好き!

島の特産品開発がしたい!

畜産に興味がある!

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薩摩竹島とは?

竹島全景

竹島の海

竹島の大自然

硫黄島に沈む夕日

竹島の迫力ある断崖絶壁

竹島の海と絶壁

竹島の海を泳ぐ魚

竹島

火山噴火で生まれた竹の島

竹島は鹿児島県三島村のひとつで、その名の通り島のほとんどは竹林。

主幹産業は畜産業で、子牛が生まれてから市場に出るまで育てる「繁殖農家」の方がほとんどです。

牛が放牧されているのは竹の牧場で、竹島の牛は竹の笹を食べて育ちます。その竹は「大名竹」と呼ばれる珍しい品種で、そこから取れる「大名筍」は高級品。東京では高値で取引されています。

また、ジオパークに認定された島の自然は雄大。海岸は絶壁で、島を囲む海はとても透明度が高く、海の中にはたくさんの魚が見られます。

もっと知りたい方は…

薩摩竹島で体験できること

竹島で予定している活動の一部をご紹介! 左右の「<」「>」ボタンをクリックして他の画像もご覧になれます。

高級品「大名筍」の採集!(4月~6月)

竹島全体に広がる大名竹の竹林。その中から新鮮な筍を見つけよう!
作業後は、高級な大名筍が(無料で)味わえるかも!?

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ほんとうに青い海をひとりじめ!?(夏)

 

竹島の海は透明度が高く、熱帯魚がたくさん。
観光客が少ないので、真っ青な海をひとりじめ!

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黒毛和牛のお世話

 

島の主幹業である畜産のお手伝い。
運が良ければ、牛の出産に立ち会えるかも!?

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大自然での暮らしを体験!

 

ほとんどの海岸は絶壁になっている竹島。
大自然の中で昔から島の人たちは色々な工夫をしながら暮らしています。

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島おこしイベントのお手伝いと参加

2016年8月5日〜7日の間に、竹島のことをもっと多くの人に
もっと深く知ってもらうためのイベントを実施予定です。

村おこしボランティア【竹島コース】に参加すると
船からの魚釣り・カヌー・シュノーケリング・BBQ・島内観光
などをするイベントの事前準備などに参加できます。

竹島の魅力を学び、そしてその魅力を現地の皆さんといっしょに発信しましょう!

大自然 ジオパーク!

7300年前、竹島周辺で海底火山が大噴火し、
そこには直径20kmものカルデラが誕生しました。

その外輪である竹島は絶壁に囲まれ、
噴火の際の地層も見られるなどまさに「地球」を感じることができます。

また、絶海の孤島の海はとても透明度が高く
魚も豊富で釣りや海水浴が楽しめます。

日本を代表する黒毛和牛のお世話をしよう

知っていましたか?

松坂牛や近江牛などの日本を代表するブランド牛は、
小さいころは竹島のような離島で育てられ、その後それぞれの地域で行くんです。

豊かな自然がたっぷりある竹島では、
足腰の強い仔牛が育つということで定評があり、たくさんの牛が放牧されています。
村おこしボランティア【薩摩竹島コース】では、
広大な海原を背景に草を食むそんな黒毛和牛と触れあえます。

あなたがお世話をする仔牛が、もしかしたら将来超高級和牛として成長するかも!?

スケジュールと内容

場所:三島村 竹島(鹿児島県 鹿児島郡 三島村 竹島:鹿児島港からフェリーで3時間)

日程:2016年8月1日(月)〜8月10日(水)【9泊10日】

参加費:
B日程:38,000円(初参加の場合)/ 35,000円(リピート参加の場合)

お申し込みの前に【参加費について】を必ずご覧ください。

参加費に含まれるもの:食費・各種経費・保険料・寄付
参加費以外に必要なもの:現地(竹島)までの往復の交通費・個人的な費用・他

初日
9:30:
鹿児島港から竹島へ出発
12:30:竹島 到着・オリエンテーション

2日めー9日め
農家さんとともに農作業(竹林の伐採・鹿柵の設置・牛のえさの草刈り・牛舎の清掃・牛の移動など
空き時間等を使って自然体験(島内一周、海水浴、BBQなど)

最終日
11:05:
竹島から鹿児島港へ出発
14:05:鹿児島港到着・解散(遅れる可能性もあるのでご注意ください)

スケジュールは現地の天候や作業の進行状況、農作物の生育状況に応じて変化します。
そのため具体的なタイムスケジュールは当日になるまでございません。

島の方々はきゅうくつな予定や時間にはとらわれていません。
せっかく竹島に行くのですから、細かいスケジュールは気にせず島時間を堪能しましょう。

午前中:農作業や自然体験

12:00 – 13:00:昼食

13:00 – 15:00:農作業や自然体験

夕方:海で魚釣りなど

18:00:夕食・自由時間

スケジュールは現地の天候や作業の進行状況、農作物の生育状況に応じて変化します。
そのため具体的なタイムスケジュールは当日になるまでございません。

島の方々はきゅうくつな予定や時間にはとらわれていません。
せっかく竹島に行くのですから、細かいスケジュールは気にせず島時間を堪能しましょう。

農業・畜産業ボランティア
高級食材「大名筍」の採集体験
ジオパークの自然体験 他

※ここに記載されているものは一例です。
体験内容は天候や状況により変化しますので、これらの体験ができることを保証するものではありません。

離島での生活体験
第二のふるさと
志を共にする仲間
志を共にする仲間 他

※ここに記載されているものを得られるかどうかは、参加者次第です。

対象:18歳以上で健康な方で離島や田舎、地域活性化に興味のある方、学生でなくても可(高校生は不可)。

定員:7名

村おこしNPO法人ECOFFが一括し損保ジャパン日本興亜の国内旅行保険に加入いたします。

私たちがお待ちしています

村おこしボランティア【薩摩竹島コース】の現地スタッフをご紹介します。

こんにちは。Uターンで帰ってきて、家族3人で竹島に住んでいる山﨑です。

竹島を含む三島村は、世界最小のジオパークに認定された自然の魅力満載の離島です。

ただ、人口減少などの課題もあり、私はその課題解決のために活動しています。

このボランティアツアーは、皆さんと交流できることにより島がいい方向に刺激され、皆さんにとってもここでしかできない体験をしていただける、いい機会だと思っています。

お会いできるのを楽しみにしています。

山﨑晋作さん

NPO法人みしまですよ 代表

ECOFFスタッフからのメッセージ

竹島交流促進スタッフとして、竹島の調査をしたボランティアスタッフからのメッセージです。

竹島の人口は、わずか70人。ECOFFでボランティアを実施している地域のなかでも、もっとも島民人口が少ない島のひとつです。

鹿児島県三島村は、村自体が県内でもっとも人口の少ない村。その三島村でもっとも人口が少ない竹島。観光に訪れる人もほとんどいません。けれど、そんな竹島には魅力がたっぷりです。

まず、竹島はその名のとおり「竹」に覆われています。本当に竹だらけ! 風が吹くと竹同士が当たって「カチャカチャ」と静かに鳴る音は、他では見られないような現象です。人口が少ないため集落にいても静かなので、この竹の音がよく聞こえ、とても風情があります。

この竹は「大名竹」と呼ばれる貴重な竹で、そこから取れる「大名筍」は高級食材。東京の築地などではかなりの高値で取引されています。

南九州では竹島以外でも採れる大名筍ですが、島の方は「竹島の筍が一番おいしいのよ」と笑顔で話してくれます。私も一口食べて、大好きになりました。ぜひ自分の地元でも手に入れたい! あっさりしていて口当たりが良く、毎日食べたいくらいです(笑)。

大名筍の収穫シーズンは4月〜6月。島民総出でたけのこ狩りに出かけるのですが、これがかなりの重労働です。竹林の中を分けくぐって山を登ったり降りたり。

また、収穫期以外も竹林の整備があります。高齢化が進む竹島で、このハードな作業を高齢者が行っているのです。ここにはぜひ、ボランティアの皆さんの協力が必要です。

それから、三島村はジオパークにも認定された大自然を有する島でもあります。とくに竹島は、断崖絶壁の下に透き通った海があるのが魅力! アクアブルーの海では海水浴も最高ですし、魚も大きいので釣りにも最高です。まさに大自然を満喫できます。

また、三島村全体で盛んな畜産業のお手伝いも出来ます。畜産業ボランティアが少ない中、ここでは皆さんが牛のお世話を体験できる貴重な機会です。

ぜひ村おこしボランティア【薩摩竹島コース】に参加して、ここでしか出来ない体験をたくさんしてきてください。

中村文香(ECOFFボランティアスタッフ)

参加者の声

その他のコースに参加した方の感想をご紹介します。

宝島での日々は一生忘れません。あっという間だけど濃く毎日笑いあっていました。ずっと大切にしたい仲間とも出会えました。

また宝島に戻ってくるんだろうな、と壮大な自然とゆったりとした島での暮らしの中で思いました。

西方萌さん【宝島】

島は不便でしたが、島民の方々は皆、笑顔で生活されていて厳しい環境の中にも幸せがあり、それを求めて来る人もいると感じました。

滞在中、都会ではできない経験をいくつもでき大変満足です。

八木悠太さん【諏訪之瀬島】

海外ということで最初は不安でしたが、楽しかったし自分の成長に繋がりました。

特に他の国から来たボランティアの方々と交流出来たのが良かったです。

田村佳奈子さん【台湾淡水】

ボランティアツアーが好きで多くのツアーに参加してきましたが 、今回ほど型破りなツアーは初めてでした!

「ベトナム人の普通の生活」を体験できて本当によかったです。

S.M.さん【ベトナム】

宿泊場所について


島民の共有施設「あいあい会館」と、現地スタッフ山﨑さんのお父様のお宅をお借りし、それぞれの施設を男女別に利用する予定です。

画像上の矢印「<」「>」をクリックしてその他の写真をご覧できます。

名称:あいあい会館/山﨑さん父宅
部屋の種類男女別の相部屋
携帯電波ドコモ◯ ソフトバンク△ auX 
インターネットあいあい会館:無し
山﨑さん父宅:有り
浴室あいあい会館:有り
山﨑さん父宅:薪風呂
洗濯機 | 乾燥機有り (あいあい会館)| 無し
アメニティ寝具一式有り(歯ブラシ・シャンプー・リンス・石鹸等はご持参ください)
売店 | 自動販売機無し | 有り

アドバイス

アクセス方法と航空券について

鹿児島県三島村までの行き方をご覧のうえ、航空券の予約を早めにしましょう。 ECOFFでは、コストの面から下記航空会社のチケットをオススメしています。 まずは、今予約したら交通費がいくらかかるかチェックしてみましょう。

※東京駅と銀座駅から深夜に出発する高速バス【THE アクセス成田】に乗れば成田からの早朝の飛行機に乗れます。(リンク先の「クイック検索」右下「空港連絡バス検索」をクリック→「東京駅→成田空港(※平和交通)」をクリックで予約画面に行けます。)

※その他にも交通手段はありますが、比較的価格の低い航空会社を紹介しています。 また、この情報は最低価格を保証するものではありません。

持ち物について

特別な持ち物は、軍手・作業着・長靴の3点セットです。

  • おすすめの作業着:作業着を購入する
    作業着は動きやすくて汚れてもいいものであれば何でも大丈夫ですが、竹やぶに入るのでツナギがおすすめです。日差しが強いので帽子もお忘れなく。

その他、持っていったほうがいい持ち物に関しては、持ち物リスト(PDF)をご覧ください。なお、参加者には同様の持ち物リストが記載されている「しおり」を郵送いたします。

注意事項

フェリーの遅延・欠航の可能性があります

悪天候の場合、フェリーの出港が送れたり欠航になることがあります。 そのため、竹島滞在後のスケジュールには十分余裕をもってください。

ECOFFは参加者が予定通りに帰宅できなかった場合に被った不利益については一切関与できません。ご理解をよろしくお願いいたします。

なお、悪天候が原因でフェリーが欠航した場合、通常は航空会社から代替便を無料で手配してもらうことが可能です。

おそれいりますが、この際の手続き方法や代替便の手配が可能かどうかのお問い合わせはご自身でお願いいたします。

また、最終日に鹿児島港にフェリーが到着するのは14時ごろですが、状況により大幅に遅れることもございます。

港から空港までは1時間以上かかるため、復路のチケット等を手配する際には時間に十分ご注意ください。

前日の宿泊施設には鹿児島港から徒歩5分のグリーンゲストハウスをご紹介しています。

モニターツアーとなります

竹島での村おこしボランティアの実施は初めての試みとなりますので、その他の地域と比べ不便なことがあるかもしれません。

しかし、これから新しく始まるプロジェクトに関われるということは滅多にないことなので、とてもやりがいのある活動となります。

また、参加される皆様には活動中、および活動後にご意見やご感想をいただき、今後の参考にしてまいります。

皆さんのチャレンジとご協力を関係者一同、心よりお待ちしております。

よくあるご質問

ご質問のある方は、こちらをご覧ください。それでも解決しない場合は、コンタクトフォームからご質問してください。
参加費の支払いはどうすればいいですか?

ウェブからのお申し込み後、銀行振込かクレジットカードでお支払いください。

お支払い方法は、お申し込み後に送られる確認メールに記載されています。銀行振込の場合も、クレジットカードの場合も、原則お申し込み後5日以内にお振込みください。

期限内にご入金されない場合は、自動的にキャンセルとなります。

受け入れ農家さんを安心させ、スムーズに手続きをおこなうためにご協力をお願いいたします。お振込みを確認しだい、お申し込み完了となりますが、お申込があった時点で参加するものと判断して手配をしております。

申し込んだのに確認メールが届かないのですが?

[email protected][email protected]るかご確認ください。

お申し込みをした後、ECOFFからの確認メールが届かない場合、迷惑メールの設定により確認メールが受信できていない可能性がございます。

確認メールが届かない場合、まず迷惑メールフォルダを確認していただき、メールが届いていない[email protected][email protected]いたします。

それでも届かない場合には、050-5809-3263までお問い合わせください。

【メールの受信設定方法】

設定の方法は各携帯電話会社か、メールサービスへお問い合わせください。以下に代表的なキャリアの設定方法の記載されたページをご紹介します。

説明会や出発前のオリエンテーションはありますか?

パソコンやスマートフォンで受けられる簡単なオリエンテーションがあります。

出発までに、パソコンかスマートフォンからオリエンテーションを受けてください。また、オリエンテーションを修了したうえで疑問点や不安なことがございましたら、インターネット経由で個別相談を承ります。

なお、担当者は調査のため東京の本部を不在にしていることが多いので、直接会ってのご説明は承っておりません。ご不便をおかけいたしますが、ご了承くださいますようお願い申し上げます。

加入する保険はどのようなものですか?

損保ジャパン日本興亜の国内旅行保険です。

保険はECOFFが一括して参加者全員分を申し込みます。詳しい補償内容については、資料(PDF)をご覧ください。

売店などはありますか?

ありません。

島内には売店がありませんので、滞在中に必要なものは必ずお忘れなくご持参いただけますよう、お願いいたします。

売店のない生活なんてなかなか体験できませんよね。ぜひ、不便を楽しんでください。

期間中の食事はどうすればいいですか?

基本的には、自炊です。

食材は受け入れ農家さんかECOFFが準備します。食材は一般的な食事を調理できるもの(米・麺類・野菜類・各種調味料等)を用意していますが、内容は時期や参加人数によって異なりますのでご了承ください。

その場の知恵でオイシイ料理をつくる。それも島暮らしの醍醐味です。なお、参加者が複数いる場合、皆さんで自炊をお願いしています。時々、農家さんから食材をもらえたり、お食事をごちそうになることもあるかもしれません。

フェリーが欠航したらどうなりますか?

当日の6:45以降に三島村役場(電話:099-222-3141)に電話することで、当日のフェリーが出航するかどうかご確認できます。

出発日のフェリーが欠航した場合

この場合は、終了日は変わらずに日程を短縮して実施いたします。

最終日のフェリーが欠航した場合

この場合は、終了日が延長されます。受け入れホストが予算内で準備した食材が不足した場合、食材費の追加費用が必要な場合がございます。その場合の追加費用は現地にてお支払い下さい。

実際のボランティアの内容はどのようなものですか?

ボランティア内容は、牛のお手伝いや島内清掃などです。

実際のボランティア活動内容は、その時の天候や農作業の進行具合、農家の都合などによってその都度変わります。島での生活は天候に左右されます。そのことをご了承のうえ、ご参加すると気楽に楽しめます。

一人でも参加できますか?

もちろん、お一人でも安心して参加してください。

ほとんどの参加者はお一人で参加されていますので、皆さん現地ですぐに仲良くなってらっしゃいます。

心配せず、ぜひ参加して他の参加者の方とボランティア活動と共同生活をお楽しみください。

また、村おこしボランティアには最低催行人数はございませんので、参加者がお一人でもプログラムは実施されます。

プログラム期間終了後、個人的に延泊したい場合は?

事前に現地の宿泊所にご相談のうえ、現地にて規定の費用をお支払い下さい。

プログラム期間が終了した後も滞在したい場合は、現地の宿泊所や民宿等にご相談ください。なお、プログラム終了後に発生した問題や利害に関しECOFFは一切関与致しませんので、ご自身の自己責任の範囲でお過ごしください。

また、保険は期間終了後は無効となりますので、十分ご注意ください。

参加費に含まれる寄付とは何ですか?

ECOFFが持続的に事業を行うために必要な経費です。

このボランティアプログラムの企画・実施にあたり、ECOFFでは何度も現地調査を行ったり、受け入れ先との協議を繰り返しています。また、広報活動のための必要経費やその他の人件費も発生します。

そこで、皆様から頂いた寄付は今後も同じようなプログラムや活動を実施し、地域活性化と環境の維持・保護に貢献するための活動資金に充当させて頂きますので、ご理解をお願いいたします。詳しくは、ECOFFの寄付運用ポリシー(PDF)をご覧ください。

鹿児島港には何時までに到着すればいいですか?

出港の30分前までには到着するようにしてください。

当日は鹿児島港でフェリーのチケットを購入する必要がございます。アクセスのしにくい場所ですので、余裕を持って行動してください。

現地までの交通の手配はいつできますか?

フェリースケジュールが確定してからされることをオススメします。

三島村の竹島までのフェリースケジュールは1ヶ月前にならないと確定しないため、フェリースケジュールが三島村から公表されるまでは手配をしない方が良いです。

ただし、フェリーのスケジュールが急遽変更されたり、悪天候で欠航したりする可能性がございます。飛行機等のチケットは変更が可能なものを購入されることをおすすめしています。

変更が可能なチケットを手配する場合は、フェリースケジュールが確定される前に手配しても構いませんが、自己責任でお願いいたします。

人生が変わる、驚きの体験をしよう。

 

村おこしボランティア【薩摩竹島コース】は、
大迫力の景色と透明な海に囲まれて暮らしたいアナタにピッタリです。

このボランティアに参加する


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