📣 ECOFFは地域と参加者の安全のために、感染症についての対策および方針を定めています。詳しくはこちら

さつま竹島コース参加者から次の参加者へのメッセージ

木村未祥さん(2023夏日程)

ボランティアに行こうと踏み切るまで、怖いなと躊躇ってしまう気持ちがあると思いますが、それでも一歩踏み出して島に来て欲しいと思います。
実際に私も来る前までは不安で仕方なかったし、恐怖心が強かったです。ですが実際に島に来てみて来ないという選択肢を選ばなくて、本当に良かったと思っています。
島の楽しさ、面白さは情報からだけではわかりません。来て後悔することは絶対にないので、怖い、恥ずかしい、不安いろいろな感情があるとは思いますが少しだけ勇気を振り絞ってぜひ行くという選択をして欲しいと思います。

M.O.さん(2023夏日程)

行くか迷ったら、必ず行くべきです。私自身、出発前は不安でいっぱいでしたが、島に行ったら、毎日が自分が成長出来ることの連続で、島に行かなければ経験出来ないことをたくさん経験し、毎日が楽しく、幸せでした。都会に住む日々で人の温かさを感じたくなった人や島暮らしに興味がある人、海が好きな人などにおすすめです。ちなみに、竹島は宿泊所に除湿機があるので、洋服は多めに持っていかなくても乾きます。フェリーの乗り降りなどでキャリーケースを運ぶのが大変なので、衣服を多めに持ってこなくても大丈夫です!ぜひ活動に参加し、一生の思い出と経験を作ってください。

H.K.さん(2023夏日程)

「行こうかな」と悩んでいたけど、「行こう」と決断したあの時の自分に大感謝です!少し勇気を出したら、「人生変わった!」「かけがえのない時間!最高!」と自信をもって今の私は言えます。きっと素敵な出会いが待っているはずです!

匿名希望(2022年春日程)

最初は、不安なことも多いと思いますが、大丈夫です!島の人はみんな温かいし、子供たちも待っています😊楽しんできて下さい!

袴田菜々子さん(2019春日程)

地方創生について考えるのはもちろんだけど、その土地の悪いところを見つけるのではなく、まずその土地のいいところをたくさん見つけて、その土地を好きになることが大切だと思います。

O.H.さん(2019春日程)

島での生活でも大変なことばかりではないと思いました。竹島には行って良かったと思える魅力がたくさんあります。是非、島に住んでいる方々とたくさん交流していただきたいなと思います。

M.N.さん(2020春日程)

竹島はいろいろなことが体験できて、離島ならではの生活を知ることができます。自然や村おこし、ボランティアに興味のある人はぜひ足を運んでほしいです。行く価値があると思います。

匿名希望(2019夏日程)

ただ行くだけでも島を体感することはできますが、自分から何らかのアクション起こすことで、より楽しくより得られるものが大きくなると思います!

匿名希望(2019夏日程)

少しでも気になったら応募するべきです!似たような文言はどこでも聞くと思いますが、それはそれほどそこに大きな意味があるからです。まずは応募してみる、あとはなんとかなります!

すべての投稿が表示されています 🥳