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村おこしボランティア【三陸漁場コース】の評判

大塚悠矢さん(2022春日程)

世話人の方を始め、お世話になった方々には感謝の念しかありません。本当にありがとうございました!

M.K.さん(2022春日程)

10日間三陸で生活して、わかめ漁業の大変さと村の独特なコミュニティを感じることができた。また、ボランティアメンバーに出会って自分の事や将来の話を打ち明けることで自分の社会や生活に関する考え方を深めることができた。

E.A.さん(2022春日程)

参加する前と後で感じ方がかなり変わった。漁業に従事することでしか感じることのできない食の大切さみたいな部分は参加したからこそ感じることができたと思う。

K.M.さん(2022春日程)

10日間、毎日充実していて本当に行って良かったなと思えました。
忙しい中で、磯焼けの問題やダイビングについて教えてくださったり、何もわからない私達にワカメ漁のお手伝いをさせてくださったり、たわいもない話をして私達を楽しませてくださったり…このプログラムに関わってくださった方皆さんに感謝の気持ちでいっぱいです。
この10日間を通して、人の温かさを感じる機会が多くありました。都会のようにコンビニやスーパーがすぐに行ける距離になくても、人と関わる中で心が癒され、毎日が充実していたので、不便だとは少しも思いませんでした。
このような考えは、今回参加しなかったら絶対に浮かばなかったものだと思います。充実した10日間をありがとうございました!

S.Y.さん(2020夏日程)

まず、楽しかったです!そしてもちろんダイビングの楽しさを知ったというのは大きいですが、人との関わりが多い活動であったなあと感じています。

N.T.さん

今回のボランティアでは、主に、藻場再生の手伝いをした。普段できない経験をさせて頂きとても有意義な時間だった。
現在の状況、取り組み、取り組みの成果も見ることができ、問題提起から解決まで一連の流れを学ぶことができた。
地域の魅力にもたくさん触れ、また行きたいと思った。

笹岡勇輝さん(2020夏日程)

一生残る10日間となりました。そして、やっぱり人との出会いが大きなウエイトを占めています。たくさんの人たちの価値観に触れたりして、学べたり、楽しさを共有できたり、その土地の良さを実感したり、本当に学びが多い一生残る10日間になりました。

匿名希望(2020夏日程)

自分が住んでいる地域と生活様式が異なる場所へ訪れ、学ぶことが沢山ありました。
基本は車移動で、お店などは多くはないですが、地域住民の横のつながりが強く、改めて人との出会いを大切に感じられるボランティアでもありました。

ダイビングのライセンス取得からお世話になり、中盤からり大船渡市の磯焼け問題に携わることができたため、とても嬉しかったです。

何より、参加者を歓迎してくださった地域の方々には感謝の気持ちでいっぱいです。

M.T.さん(2019春日程)

プログラム内容については正直どうなのだろう…と思うことが多かったが、現地で会った人々や一緒にボランティアに行ったメンバーとは交流を深めることができ、そこは非常に大きな収穫になったと思う。上記の質問内容にもあったが、私はまた綾里に行きたいと思うし、その理由は綾里の地域の人々に会いたいからだ。それくらい綾里の地域の人は温かく、魅力的な人が多かった。
ボランティアのよさ、難しさ、課題等色々な面で考えることが多く、いい経験になったと思う。

匿名希望(2019春日程)

今回のボランティアでは、私の体調不良により、皆さんに迷惑をかけ、スケジュールも崩してしまい、申し訳ありませんでした。

初日から体調が良かった日までのことを振り返ると、少しだけ改善した方が良いなと思うことがありました。ブッキングの重なりです。着いたときに、東洋大学のみなさんがいました。私たちだけだと思って、少し戸惑いましたが、受け入れました。ですが、出張や来客、NHKの取材などで予定を抱え込みすぎていて、説明不足や何をしたら良いのかわからなかったです。自分たちから尋ねれば良かったという反省点もありますが、忙しそうな姿を見て、中々声をかけにくいですし、聞いた時も曖昧な返答しか返ってきませんでした。せめて、ハウスの使い方等は最初に教わりたかったです。何がいけないのかを知らないため、戸惑いました。ですが、世話人のひとが頻繁にコミュニケーションを取ってくれたり、楽しませようとしてくれていて、結果的には楽しかったです。

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