匿名希望(2022年春日程)
今回、このボランティアに参加して、普段はできない貴重な体験がたくさんできました。
農家さんたちとお話ししたことや、農業、連れて行ってもらったところ、共同生活など、本当にどれもとてもいい、忘れられない思い出になりました!!本当に楽しかったです!
種子島を選んでよかったなと思いました!
また行きたいです!
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今回、このボランティアに参加して、普段はできない貴重な体験がたくさんできました。
農家さんたちとお話ししたことや、農業、連れて行ってもらったところ、共同生活など、本当にどれもとてもいい、忘れられない思い出になりました!!本当に楽しかったです!
種子島を選んでよかったなと思いました!
また行きたいです!
申し込みはしたものの、最初は10日間も大丈夫かなと不安や緊張がありました。しかし、種子島に到着すると、役場でみなさんが私たちのことを迎え入れてくださって、ホッとしました。
作業をお手伝いするにあたって、各農家さんにお世話になりました。その作業のお手伝い中にも、分からないことがあれば優しく教えてくださったり、本当に種子島の人の温かさに触れた10日間でした。また、初めての共同生活で、ご飯も作るの大変だなと思っていたけれど、参加者みんなで協力すると、その時間も楽しくていつもよりも美味しいご飯を食べている気分でした。そして、お手伝いに行った農家産のところで、お芋やスナップえんどうを頂いたり、その土地で生産されたものを新鮮な時に食べれるという、本当に贅沢なことをさせてもらえました。
また、1日1日、過ぎて行く時間があっという間で、もう最終日なの?ととても寂しい気持ちになりました。こう思えたのは、種子島の皆さんが、優しくて接してくださったからです。こんなにも充実した10日間は本当に初めてです。種子島に来て、初めて教えてもらったこと、知ったことが沢山あるので、これを私だけで終わらすのではなく、周りの人にも話をして、種子島の魅力について気づいてもらいたいなと思います。有意義な10日間を過ごすことができ、関わってくださった皆さんに、感謝します。ありがとうございました!また種子島に遊びに行きます!!!!!
知らない人と知らない島での活動に最初は不安でいっぱいでした。
しかし、ボランティアを通して農家さんの優しさに触れたり、島での共同生活を通して食べ物の大切さや協力することの大切さに気づかされたり、普段では経験できないことを体験できてとても有意義な時間でした。
ほんとに視野が広がったと思うし、価値観も変わりました。この経験はこれからの人生に必ず生かされると確信しました。参加して良かったと心から思います。
一度別のECOFFに参加したことがありましたが、そことはまた違った島の良さ、島の人の温かみ、参加者の個性があり大切なことを学べ島から出たくないと思えるような最高の10日間でした。また島の人たち・参加者・インターン生のそれぞれの価値観や思いを聞くことができ良い意味で触発され元の場所に帰っても皆に負けないように、また会ったときに胸を張れる自分でありたいと思わせてくれる人々に出会えたことに感謝しています。
本当にありがとうございました!
ここまで種子島が大好きになるとは思ってなかったほど、いい人に出会うことができて本当に良かったです。農業の大変さを実感して、自然との共存の難しさを実感して、もっと感謝するべきだし、私にできることがあるなら一つからでも実践していきたいと思いました。人の暖かさは人からしかわからないから、行ってよかったです。第二の故郷をくれて、心の中でいつでも思い出して、また必ず帰りたいと思います。本当に感謝してもしきれないくらい感謝してます。ありがとうございました。
ボランティアを通じて、人との繋がりと食べ物に対する感謝の気持ちの大切さを身をもって感じることができました。家族に対する愛情だったり感謝の気持ちだったり、なにげない会話が心温かくて、人っていいなと改めて思いました。また、農家さんが愛情を込めて作った農作物があって私たちが生きている、本当の意味で「いただきます」と言いたいとも思いました。10日間、沢山の刺激を受け、最高の仲間と過ごせたことに感謝しています。ありがとうございました。
1人参加で不安もありましたが、それ以上に最後は参加して良かったと思えるほど貴重な経験ばかりさせてもらい、得るものが多くありました。これからの人生において忘れられない10日間を過ごせました。本当に感謝でいっぱいです。
島の人々の優しさや温かさはきっと一生忘れません。種子島の魅力をたくさん知ることができました。また帰ってきたいと心から思います。本当に参加してよかったです。
この10日間で私の今後の人生を大きく変えるであろう考え方や人々に出会えて、その度に自分が輝いている事を感じて、自分が楽しいと感じたことをするのは大切なのだと思った
自分のことについて考える時間や
実際に思っていることを声に出すという機会が多くあった。農業ボランティアという形での参加であったが、様々な活動を通して、自分たちの身近な問題や将来について考える時間が多くあった。普段の生活の中では実際に経験出来ないことだからこそ、「知る」「感じる」ということを多く得られたと思う。もっともっと有意義な時間にするためには、自分の姿をありのまま出した方がよかったと少し後悔している。