藤本 大河さん(2022年春日程)
ボランティアに対しての考え方が変わりました。
10日間の短い間では出来ることは限られてますが、知人友人にボランティア地域の良さや悪いところを話しまくることも家に帰ってからできるボランティアだと思いました。
だから僕のボランティアは現在進行形でまだ終わってません笑
📣 ECOFFは地域と参加者の安全のために、感染症についての対策および方針を定めています。詳しくはこちら
ボランティアに対しての考え方が変わりました。
10日間の短い間では出来ることは限られてますが、知人友人にボランティア地域の良さや悪いところを話しまくることも家に帰ってからできるボランティアだと思いました。
だから僕のボランティアは現在進行形でまだ終わってません笑
今回このボランティアに参加してみて私はとてもいい経験ができたなと思った。
都会では経験できない農作業や人の暖かさに触れることができた。
そしてなにより毎日毎日が新しいことだらけで10日間が本当にあっという間でした。
初めは出会ったばかりの人と10日間どうなるのか不安で仕方なかったのですが一緒に共同生活やボランティアをしていく中で自然と仲も深まっていき、この10日とゆう短い時間でしたが本当に大切な仲間ができました。
地域の方々もとても優しく、現地のことを教えてくださったり、料理を振舞ってくださったりと人の優しさを実感しました。
この夏休みの10日間本当に忘れられない日々を過ごすことができました。ありがとうございました。
今回村おこしのボランティアというタイトルのボランティアだったけど、もちろん活動事態良い経験をすることが出来たけど、それよりも僕は、自分をもう一度見直す良い機会だったなと感じました。共同生活をしていくなかで、他の人から自分はこう見えているんだや、こういう性格をしているんだ、だったりと、改めて気づかされることが多々ありました。今回のボランティアで今後の人生をどう過ごしていくか考えることが出来た良い機会だったと思いました。
このボランティアに参加して本当に良かったと思います。まだ帰ってきて2日目なので、
余韻が残っています。
行く前は不安もありましたが、
現地に着いてしまえばそんなものは消えて、
ひたすら現地の方、仲間と積極的に関わっていこうとばかり考えていました。
素晴らしい体験をさせていただきありがとうございました。
またいつか戻りたいです。