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村おこしボランティア【悪石島コース】の評判

H.I.さん(2022年夏日程)

村おこしの第1歩である、その地域に行くことが非常に大切であるということを実感しました。何もかもが新しいものでした。

中島隆太さん(2022年夏日程)

始めての参加で不安もありましたが、島の方々や事務局の方々のおかげでとても充実した8日感をすごすことができました。ありがとうございます。

活動中は体験するもの全てが新鮮で1日1日がとても早く感じました。
暑い中での作業は大変で農業の大変さを感じていましたが、だからこそ達成感を感じ、仲間との絆も深められたと思います。農に対して考え直す良い機会になりました。
悪石島は今回のボランティアに参加するまで全く知りませんでしたが、今回の活動を通して島の魅力を沢山知ることができました。豊かな自然やゆったりとした時の流れは離島ならではの魅力だと思います。また、何より島の方々の温かさや絆がとても素晴らしく、8日間だけでもその和に入れてよかったです。
 
行ってみないとわからない、他の地域にも興味が湧きました。

I.M.さん(2019春日程)

ぼんやりと田舎について想像していた像はあったが、実際に行ってみると違った。不便だけど、不自由ではない生活があり、自然と共生するたくましさが印象的だった

Y.I.さん(2019春日程)

今回のボランティアを参加したことで自然や神様の偉大性、仲間との協力の大切さ、自分の確認不足の多さを学んだ。特に1番今回初めて会った仲間との協力の大切さを強く感じた。一緒に寝泊まりし自炊をしご飯を食べる。私達は分担でなくなるべく皆でやり、散歩や釣りも皆で行った。ここでしか出会えない仲間と会えたことが楽しかった。また島外の私達に優しく受け入れ、差し入れなどをして下さった島民の方に会えて刺激を受け自分の新しい一面を見つけることができ一生に一度しかできない体験ができた。

笹岡勇輝さん(2019春日程)

人の温かさに触れました。人が生きる上で何が大切か。コンビニもない悪石島で考えたことは、生活が苦しい中でも協力できる仲間がいたりといった、「人とのつながり」が大切であると考えられるような、人の温かさをこの上なく実感した1週間でした。自分の人生において大きな旅となることでしょう。本当に行ってよかったです。感謝してもしきれません。

別府千裕さん(2017夏)

心の底から今回の企画、特に悪石島を選択して良かったと思っています。悪石島のすべてを好きになりました。できることなら移住して悪石島で生きていきたいくらいです。そして悪石島を守っていく人のひとりになりたいな、と思いました。

匿名希望(2017夏)

ボゼ祭りが本当に良くて、実物を見る価値が大いにあると思いました!是非ともまた見に行きたいです!!
そして、住民の方々もみなさん優しくて、私たちを温かく迎えてくれました。

匿名希望(2017夏)

今回はボゼ祭りの期間中に滞在することができたことが一番の思い出です。もともと農業ボランティアの経験もあったことから、多少体力的にハードな作業だとしてもとても楽しむことができました。今回はボゼ祭りという一大イベントに参加できた以外に、年一度のファミリー劇場を見ることもできました。外部から日本舞踊を披露してくださる方が来られ、また悪石島の古い慣習を知る講演会を見ることができました。そのため従来より観光の割合が多めで、仕事と島を知ること両方がバランス良く充実していたと感じています。

R.S.さん(2017夏)

普段はすぐ近くにコンビニやスーパーがある環境で暮らしているので、売店が1つもない環境で暮らすということがとても新鮮でした。
また、実際に行くことで、島の人々の暖かさに触れることができ、悪石島のことが大好きになりました。今すぐにでも、悪石島に戻りたいくらいです。

A.K.さん(2017夏)

最初は少し不安もありましたが、島に着いてすぐに、島の方が声をかけてくださったり、道ですれ違う時には、お疲れ様、頑張ってねと声をかけてくださったりして、すぐに馴染むことができました。ボランティア活動でも、それ以外でも、一緒に行ったメンバーや、島の人たちとたくさん交流ができて本当に素敵な思い出がたくさんできました。本当に行って良かったなとおもいます!!楽しくて、あっという間の10日間でした!!

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