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村おこしボランティア【屋久島コース】の評判

N.S.さん【その他・初参加】

人とのの接し方かアップでーとがあった、人の目を気にしすぎていたこと、農家さんは人の目を気にしない自然の中に多くの時間、身を置いているから大雑把だった、そこが意識が少なく心地が良かった、何も自分を評価されていない空間が居心地が良かった
これからの自分の人と関わり方や生き方を考えて少し見えた、
人との繋がり方がわからなくなってしまっている時代の中で、屋久島のような島の人同士がとても近くつながり合っているコミュニティのあり方を求めている人がたくさんいると思う、
孤独だけど繋がり方がわからないとそこから抜け出せない、自然が人の心をジャッジから解き放ち繋げてくれると思うから
サウスビレッジは屋久島移住の橋渡の存在をになっているとかんじた、
屋久島移住を考えているが住まいがまだ見つからないひとには住まい探しの間の住居となり、知り合いもいない土地で孤立してしまいそうな人には、たびたびサウスビレッジに飲みに来る農家さんや村の人と繋げてくれたり、
また、オーナーミッキーさんの人脈の広さも手助けになる力を持っている、
村おこしで大切なのはこういう、移住を考えている人のサポートができる場所だと学んだ、

土井咲良さん【大学1年生・初参加】

今回のボランティアを通して、農家さんやサウスビレッジのゲストの方との出逢いがたくさんありました。本当にみんな人がよく優しかったです。私は人見知りがでてしまう時があるのですが、そんな私も受け入れてくる場所で楽しかったです。スマホやインターネットを使う機会が減り、土や空気、太陽を浴びて今までより気持ちが軽くなりました。

土井咲良さん(2025春日程)

今回のボランティアを通して、農家さんやサウスビレッジのゲストの方との出逢いがたくさんありました。本当にみんな人がよく優しかったです。私は人見知りがでてしまう時があるのですが、そんな私も受け入れてくる場所で楽しかったです。スマホやインターネットを使う機会が減り、土や空気、太陽を浴びて今までより気持ちが軽くなりました。

櫻井翔輝さん【大学1年生・初参加】

屋久島でのecoff村おこしボランティアを通して、自然と人の温かさに触れながら地域の暮らしを体験することができた。都会では味わえない大自然の中での生活は不便さもあったが、その分一つひとつの作業や出会いの大切さを実感した。農作業や収穫の手伝い、地域の方との交流を通して、村おこしは単なる労働ではなく「人と人とのつながり」を築く活動だと感じた。

また、地域が抱える高齢化や人手不足といった課題も知り、自分たち若者が関わる意義を強く感じた。ただ作業をするのではなく、地域の想いや歴史を知り、発信していくことも大切だと学んだ。今回の経験を通して、支える側と支えられる側という関係ではなく、お互いに学び合う関係こそが本当のボランティアだと気づいた。

屋久島での経験は、自分自身を見つめ直す貴重な時間となり、今後も地域や社会に積極的に関わっていきたいと思うきっかけになった。

三年後必ず屋久島へさん【大学4年生・リピーター(2回め)】

屋久島の自然以外の良さや面白さを沢山知ることができた。また、世話人の方を含めお世話になった島の方々は、私達ボランティアの意思を尊重して信頼してくれたので、なんの気兼ねもせずに活動する事ができた。また、参加者同士でも気遣いをしたり、協力したり、時にはふざけあったりする心地よい関係でストレスにならなかった。
色々な人と話すことの楽しさや屋久島の素晴らしさを学ぶことができた。

N.N.さん【大学2年生・初参加】

雨が多かったので農作業ができないことが多かったですが、スイートスプリングの苗植えをした際に、農作物を育てることの大変さを知ることができました。今後、人手不足を解消するための対策を考えていきたいです。

A.E.さん【30代 社会人・初参加】

参加するかしないか迷っていたけれど参加してよかった。
参加者2名で相手は男の子だったので不安だったが2人で協力して多くのことをできて、農業や自然を通して感じたことを毎日話し合える相手で自分の気持ちの整理もできたし、私の感じることを肯定してくれて、とても自信になった。
屋久島の海や山が見える日常に毎日感動し、癒されて励まされた。
農業や島暮らしの方々の苦悩や明るさ、外から来た私たちにどこまでも良くしてくれる温かさを感じ、東京に帰ったら購入する食べ物を粗末にせず大切に大切に食べようと思った。
それが私たちのできる恩返しにもなると思った。
シェアハウスの方々も短い期間しかいない私たちにたくさんのものを見せてくれて、食べさせてくれて、体験させてくれた。毎日毎日シェアハウスの人々がラジオ体操に参加してくれたり、ご飯を作っていたら集まってくれたり、ご飯を食べてくれる人が増えたりと、自然に人が集まる温かさを改めて感じた。
たくさん笑って、感動して本当に島全てが大好きになりました。ありがとうございました。

H.S.さん【大学3年生・初参加】

このボランティア活動を通して、農業の過酷さを身をもって学ぶことができました。実際に作物の種を植えて育てて収穫するという一連の流れのほかに、畑を整えることや台風などの自然災害による被害の処理、農業機具の手入れなどやらなければ行けないことがたくさんありました。10日間のお手伝いと言っても、農業を営む側からするとそれは短く、普段であれば農家さんだけで作業をこなさなければいけない労力を考えるとずっと消費者側にいた自分が生産者の身になり、普段スーパーに並べられている野菜やフルーツに限らず、様々な食材に手が届いている環境に自分がいることに一層感謝しなければいけないと感じました。

大学2年生・初参加

今回、ボランティア活動に参加させていただいて感じたのは現地に行かなければ分からないことが多すぎるということです。現地の方のお話はネットに載っている情報よりもリアルな声です。自分が実際に体験するのはネットの文字だけでは伝わらないものがあります。
また、同じボランティアに参加したメンバーとの出会いは私にとってかけがえのないものです。本当にこのボランティアに参加できたことは私のこれからの人生にとって新しい見方ができるきっかけになりました。

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