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奥尻島の太陽

雄斗さんの村おこしボランティア

奥尻島

募集情報

村おこしボランティア【奥尻島コース】

  • 参加者層:大学生を中心としたプログラムです
  • 募集日程
    • 春日程:2026年3月23日(月)〜2026年4月1日(水) 【9泊10日】
  • 参加形態:少人数制(1〜10名程度)
    はじめての方・1人参加がほとんどです。
    人数に関わらず実施され、事前相談は早めにエントリーされた方から行います。
  • 費用:66,000円(リピーターは3,000円引き)
  • スケジュール
    • 初日
      • 12:00〜12:30 江差港フェリーターミナルで乗船手続き
      • 12:30 江差港フェリーターミナルで参加者集合
        ※フェリーの時刻は変更される可能性があります。最新情報はハートランドフェリーの時刻表をご覧ください。
        ※飛行機で行く場合は航空会社のチェックイン時間と搭乗時間をご確認ください。
        ※集合場所には世話人をふくめECOFF関係者はおりません。ECOFFが作成するLINEグループで参加者同士連絡をとって合流してください。
      • 13:00 フェリー「カランセ奥尻」乗船 → 出港
      • 15:20 奥尻フェリーターミナルで世話人と合流
      • 16:00ごろ 奥尻ゲストハウス imacoco でオリエンテーション
    • ボランティア中
      • ワイナリーでのお手伝い
      • 自然体験
      • 島民と交流 など
    • 最終日
      • 07:00 奥尻フェリーターミナルでフェリー「カランセ奥尻」乗船 → 出港
      • 09:10 江差港フェリーターミナル 到着・解散
        ※飛行機で帰る場合は航空会社のチェックイン時間と搭乗時間をご確認ください。
  • 備考

    参加費と現地までの交通費以外に15,000円程度ご準備ください(深海松加工体験、お土産、温泉代、嗜好品、その他)

※ 参加を確定するものではありません
※ 簡単な確認後、参加可否をご連絡します

人生観が変わる10日間。大学生が「秘境の離島ボランティア」で手に入れる、地図にない宝物。

将来に迷っている。今の大学生活のままでいいのか、はっきりした答えが見えない。そんな違和感を抱えた大学生が、全国から集まっています。

北海道・奥尻島の人口20人の集落で、地域の暮らしに入り込みながら、人と自然の中で自分自身と向き合う10日間の住み込みプログラム。

このプログラムは、大学生を対象とした10日間の住み込みボランティアです。

北海道・奥尻島。「秘境の中の秘境」人口20人の集落で暮らす離島ボランティア

北海道の南西部、日本海に浮かぶ奥尻島(おくしりとう)。その中でも西海岸に位置する神威脇(カムイワキ)地区は、住民わずか20人ほど。半径15キロ以内に商店も民家もない、まさに「秘境の中の秘境」です。

アイヌ語で「神様(カムイ)がいる場所」という意味を持つこの地で、ゲストハウス「imacoco」を営みながら、島の自然と人の営みを次世代につなぐ活動をしているのが、世話人の外崎 雄斗(そとざき ゆうと)さんです。

本プログラムの舞台は、世界でも珍しい「ブナの森」が広がる北海道の離島。

「ここには何もない」と言われる場所で、実は「人間が幸せに生きるために必要なすべて」がそろっていることに気づく。そんな濃密な10日間があなたを待っています。

奥尻島に人生を導かれた世話人、元高校教師・外崎雄斗さんの移住物語

札幌生まれの外崎さんは、高校時代はプロサッカー選手を目指し、大学時代には世界を放浪。資金稼ぎのために「ただ貯金するのも面白くないから、普段できないようなことをしよう!」という理由で京都の人力車夫をするなど、異例の経歴を持っています。

「世界中の人と繋がりたい」という気持ちを抱き駆け抜けた旅の日々の中で、いつしか外崎さんの心には2つの大きな夢が芽生えていました。

1つは、目の前の若者の人生に寄り添える「学校の先生」になること。 もう1つは、世界中の人が集い繋がる「ゲストハウス」を作ること。

まず、英語教師として1つ目の夢を全力で叶えた外崎さんは、奥様のご実家のお手伝いを機に高校を退職した後、いよいよ2つ目の夢へと舵を切ります。

実は当時、すでに別の土地でのゲストハウス開業に向けた移住のための準備も始めていました。まさに「あとは行くだけ」という状態で実家に帰省したとき、運命が劇的に動き出します。

ふと頭をよぎった、お父様が釣りで通っていた民宿のこと。

「そういえば、あの民宿はどうなったの?」何気ない問いかけに、お父様はこう答えました。

「ああ、先週行ってきたよ。俺が最後の一人。あそこ、店を畳んだんだ」

その瞬間、外崎さんの全身に激しい鳥肌が立ちました。理屈ではない、「ここに呼ばれている」という直感。 外崎さんはその不思議な縁を信じ、当時3歳と0歳の子どもと奥様との4人で奥尻島への移住を決意したのです。

もちろん、最初から順風満帆だったわけではありません。よそ者として警戒され、島民に受け入れられるまで孤独な時期もありました。しかし、そんな経験も外崎さんにとっては大変だとは思わなかったそうです。持ち前の明るさと「島が好きだ」という情熱で壁を溶かし、今では多くのリピーターや移住者に愛される、奥尻島の顔となっています。

移住者だからこそ見えた、奥尻島の自然と暮らしのリアル

現在の外崎さんは、ゲストハウスとシェアハウスの経営のほか、北海道知事認定のアウトドアガイドや、ガイド育成など多岐に渡り活躍しています。

外崎さんが愛してやまないのは、奥尻島の圧倒的な自然。移住当初は奥尻島の魅力を知らずに移住したため、まずは自分が奥尻島を遊び倒してみようと思い、SUPや森の散策をしたそうです。

ところがSUPは面白いと思った一方、森は気持ちいいだけで楽しくはなかったのだそう。それでも諦めたくなかった外崎さんは奥尻島の森のことを調べます。すると、ブナの森であることを知り、そこからブナこそが奥尻島の主役だという答えにたどり着きます。

そこからアウトドアガイドの道に進み、当初は11人しかいなかった北海道の認定アドベンチャートラベルガイドとなります。

ガイドをしているうちに、やがて外崎さんは目の前の人の心が動くと最終的に「この島に移住したい」という気持ちになることに気づきました。

そこでECOFFの参加者とも協力し、シェアハウス「cocokara」をオープン。自分自身も移住者だからこそ分かる手助けを必要最低限だけしているうちに、実際に移住を果たす人が続出するようになっています。

「何もない」は最高の褒め言葉。人口減少社会で見つける奥尻島の可能性

一方で、人口減少という課題はリアルに迫っています。ですが外崎さんはそれを悲観していません。むしろ、ECOFFなどを通じて若い人が来ることで、漁師さんが学生に頼みごとをするようになったり、挨拶を交わすようになったりと、確かな変化の手応えを感じています。

雄斗さん

雄斗さん

何もない、と地元の人は言います。でもそれは『人工物が少ない』というだけ。それを子どもが素直に聞いたら『何もないなら、あるところに行かなきゃ』と思ってしまう。でも、美味しい空気、湧き水、温泉、そして静寂。人間が本来幸せを感じるために必要なものは、すべてここに残っています

外崎さんは、子どもたちが大人の価値観に惑わされず、フェアな物差しを持たせてあげることが自分の使命だと信じ、地元の子供たちへの自然教育にも力を注いでいます。

「奥尻島で作った物差しを持って都会に行って、都会で新しい物差しを作って、どっちに進もうかなってなった時に自分で考えればいいと思うんです。自分の物差しを持たないで都会に行って島に帰ってこないというのは違うと思います」

「ありがとう」の反対の言葉は? 大学生が涙する10日間の気づき

これまでに多くの参加者を受け入れてきた奥尻島コース。実は、参加者の中からすでに3名もの移住者が生まれています。それは、単なる観光では味わえない、魂が震えるような体験があるからこそ。

雄斗さん

雄斗さん

参加者に感じてほしいのは、『ありがとう』の真意です。『ありがとうの反対の言葉があるとしたら何?』って必ず聞いています

都会は情報やものがあまりにも多いために感謝が生まれにくい。だからこそ「何もない」と言われる場所だからこその体験をして欲しいと語ります。

あなたにとっての「ありがとう」の反対の言葉は、なんだと思いますか?

貢献なんて考えなくていい。ボランティアを通して「自分の幸せ」を感じる時間

外崎さんが大切にしているのは、「無理をしなくていい、そのままでいい」という姿勢です。

話すのが苦手でもいい。ただそこにいるだけで価値がある。そんな安心感の中で行われる毎晩のミーティングでは、多くの学生が涙を流し、心の澱(おり)を浄化させていきます。

「お金が全てだ」と言っていた学生が、最終日には「お金じゃない世界がある」と涙を流したエピソードも。ここは、本当の自分に還れる場所なのです。

「地域貢献したい」「何かの役に立ちたい」

そんな気負いは、ここでは必要ありません。外崎さんはこう語ります。

雄斗さん

雄斗さん

まずは、自分自身の人生を幸せに感じてほしい。素晴らしい出会いや、宝物になるような体験をしてほしいんです。その結果、島を好きになれば、自然と『島のために何かしたい』という気持ちは芽生えてくるものですから

求めているのは、非日常の世界に飛び込むほんの少しの勇気と、何かを掴んで帰ろうという志だけ。

「わからないことがあれば何でも聞いてください。僕も妻もアシスタントも、絶対に怒りませんから(笑)。安心して飛び込んできてください」

ブナの森のガイドツアーから漂流ゴミのアップサイクルまで。奥尻島でしかできない体験

本プログラムには、決まりきったスケジュールはありません。その日の風の匂いや天候、そして何より外崎さんの「今、これを体験してほしい!」という直感に合わせて、最高の10日間がコーディネートされます。

ボランティア活動では、島のリアルな営みに触れます。ビーチクリーンで拾った漂流ゴミに新たな命を吹き込む「アップサイクル活動」や、島特有の風土を活かしたワイナリー、農業、漁業の手伝い。泥にまみれ、潮風に吹かれながら働く時間は、都会では味わえない達成感を与えてくれます。

ハイライトは、世界でも稀な「ブナの森」のガイドツアー。外崎さんのガイドは、単なる植物の解説ではありません。過酷な自然の中で生き抜く植物の知恵を、私たちの「人生」や「悩み」に重ね合わせて語るその言葉は、多くの参加者の心に深く刺さっています。

また、魚釣りでは「釣って終わり」ではなく、自らの手で捌き、命をいただくまでの全行程を体験。生命の循環を体で理解する、忘れられない瞬間となります。

春には、海水を汲み上げ薪で焚き上げる「塩作り」や、原生林での「メープルシロップ作り」、旬を味わう「山菜採り」を。

夏には、透明度抜群の海を駆ける「SUP」などのマリンアクティビティが飛び出すこともあります。

拠点は、外崎さんが営むゲストハウス「imacoco」や、多目的シェアハウス「cocokara」。 蛇口をひねれば「神威山」の冷たい湧き水が溢れ出し、目の前には歴史ある名湯・神威脇温泉が。

Wi-Fiも完備していますが、ここではあえてスマホを置き、波の音と星空に身を委ねる「デジタルデトックス」もおすすめです。

参加費には活動中に必要な食材費や宿泊費が含まれていますが、奥尻島までの交通費と、温泉代(1回420円・2025年現在)、観光日とオフ日の外食費や体験費(約3,000円)などは別途必要となります。

日本の原風景・奥尻島に生身で飛び込む、一生モノの10日間

ブナの浮島と呼ばれる奥尻島。ブナの木が水を育んで繋がって、「奥尻ブルー」と呼ばれる青く透き通った海や海産物や人の営みに繋がっていく…奥尻島には、そんな日本の原風景があります。

ECOFFへのプログラムで多い質問は「1人でも参加して大丈夫ですか?」というもの。もちろん、心配ありません。実際、9割の参加者はお1人参加です。

神様が宿る島で、あなたの一生を変える出会いが待っています。このチャンスを、ぜひつかみ取ってください。

雄斗さん

雄斗さん

不安のない参加者はいないと思います。でも、その壁を越えて来てくれたら、僕は100%の力で向き合うと約束します。思いっきり、この原風景に飛び込んできてください!

ECOFF移住者の声|奥尻島での10日間が人生の転機になった3人

実際にECOFFのプログラムに参加し、その体験がきっかけで奥尻島へ移住した先輩たちに聞きました。

高田まなさん(島留学生の寮母さん)

Q1.  10日間のプログラムの中で、「またここに戻ってきたい」「ここで暮らしてみたい」と心が動いた、忘れられない「瞬間」や「景色」はありますか?

私にとっては毎日が新鮮で刺激的でしたが、特に忘れられない景色は神威脇温泉から見る夕日です。

1日の終わりに、湯船に浸かりながら日本海に沈んでいく夕日を眺める時間は、これ以上にないほどの贅沢でした!

Q2.都会での生活や学生生活と比べて、奥尻島での日々を経てご自身の中で「幸せ」や「豊かさ」の定義(価値観)はどのように変わりましたか?

奥尻島で暮らし始めてから感じたことは、不便なことはありましたが不満を感じることはなかったということです。

都会では、お金を払ってサービスを買うことで不便を解消しようとしますが、島では困りごとがあれば島民の方々に頼ることができましたし、また私自身も役に立ちたいという思いが自然と芽生えていました。

コロナ禍の学生生活を経験してより実感したことではありますが、人の温かさや繋がりを肌で感じることができる場所が奥尻島でした。

Q3. 今のあなたから見て、参加を迷っている、かつての自分のような学生に、どんな言葉をかけたいですか?

私自身、奥尻島に行ったことで自分にはなかった考え方や、一生モノの繋がりを得ることができました。

少しでも奥尻島に興味を持ったらぜひ足を運んでみてください!!

舘石十蔵さん(奥尻ワイナリー)

Q1. 10日間のプログラムの中で、「またここに戻ってきたい」「ここで暮らしてみたい」と心が動いた、忘れられない「瞬間」や「景色」はありますか?

島民の飾らない姿だったり、仕事に対する向き合い方が素敵だと感じました。今働いているワイナリーでお手伝いをした時に、自分たちの手で1からブドウを栽培して、醸造から販売までを手がけているという点に感動し、ここで働きたいという思いから移住を決めました。

Q2. 都会での生活や学生生活と比べて、奥尻島での日々を経てご自身の中で「幸せ」や「豊かさ」の定義(価値観)はどのように変わりましたか?

島民の方と集まってBBQをしたりお酒を飲んだり、人と過ごす時間が増えました。都会では、隣に住んでいる人すら分からない生活でしたが、ご近所付き合いができる環境は凄く幸せなことだと感じました。

Q3. 今のあなたから見て、参加を迷っている、かつての自分のような学生に、どんな言葉をかけたいですか?

悩むなら絶対に参加した方がいいと思います。ECOFFが終わってからも様々な繋がりがあり、自分の世界を広げるキッカケになると思います。

山口明晏さん(imacocoアシスタント)

Q1. 10日間のプログラムの中で、「またここに戻ってきたい」「ここで暮らしてみたい」と心が動いた、忘れられない「瞬間」や「景色」はありますか?

人の温かさを感じられた「瞬間」、季節の変遷と自然の美しさを目の当たりにした「景色」が忘れられません。

特に、食材の入手から食卓に並ぶまで、その過程に携わるすべての人の顔が思い浮かぶ料理を、仲間たちと共にいただいた食事の時間。ありふれた日常でしたが、都会で一人暮らしをしていては滅多に体験できない人の温かみに気づく瞬間の連続で、幾度となく心が動きました。

そして、たった10日の間に緑の山々が少しずつ紅葉し始める様子を眺め、季節が夏から秋へと移り変わる自然界の美しさを目の当たりに。この場所で四季の変化を楽しみつつ、自然と調和した暮らしをしてみたいと感じたのは、プログラムの中で島を周遊した日だったと思います。

Q2. 都会での生活や学生生活と比べて、奥尻島での日々を経てご自身の中で「幸せ」や「豊かさ」の定義(価値観)はどのように変わりましたか?

プログラムに参加後、奥尻島で過ごしたいつも通りの日々が何よりも幸せだったと気づかされ、移住した今でも「幸せ」の定義は、当たり前の日常があることだと考えています。家族のような人たちと毎日交わす、おはよう・おやすみの挨拶でさえも、学生時代では経験できないことでした。

また、モノで溢れた生活から何もないが前提の環境に囲まれたことで、あるものに意識が向くようになりました。近所の子どもたちと目の前にある浜辺で、ごっこ遊びをする時間。漁師さんからのお裾分けを調理する、魚の命と向き合う時間。何もない環境だからこそ、人が平等に与えられた時間をいかに有意義に過ごすか、それが「豊かさに」つながると考えが変わったと思います。

Q3. 今のあなたから見て、参加を迷っている、かつての自分のような学生に、どんな言葉をかけたいですか?

ひとつの行動でこんなにも未来は変わるのだと、このプログラムに参加して気づかされました。人との繋がり・価値観の変化・新たな目標設定。人生の転機となった10日間だったのは間違いありません。また、新しいことに挑戦すればその分だけ、自分だけの経験が積み重ねられ、誰かに取られることのない知識が得られ、何よりも自信につながると思います。

技術の進歩が著しい現代、いつどこにいても世界中へ行った気になれる疑似体験も可能になっています。一方で、実際に現地へ足を運ぶことでできる経験や得られるものは、やった人にしかわからないこと。勇気を持って一歩踏み出した先にあるのは、想像を超える出来事と様々な可能性の広がりだと思っています。

体験記

参加者の声

宿泊施設について

活動期間中は、世話人のゲストハウス(管理人あり)に宿泊します。

男女別の相部屋を基本とした、シンプルで清潔な滞在環境で、寝具・暖房・シャワー室・洗濯機・ヘアドライヤーなど、生活に必要な設備は揃っています。

シャワー室もありますが、基本的には徒歩圏内にある天然温泉(有料)のご利用いただきます。

食事は自炊が基本で、共有キッチンを利用します。なお、食材や調味料は世話人が準備します。

近隣には、自動販売機と天然温泉以外の商業施設はございませんが、ビーチがあります。Wi-Fi完備、各通信キャリアの電波状況も問題ございません。

よくある質問

できます。

ECOFFは、経験よりも「やってみたい」という気持ちを大切にしています。多くの参加者が未経験からのスタートです。

主に大学生・若者世代を対象としていますが、プログラムによっては社会人の参加も可能です。

※詳細は各募集ページをご確認ください。

宿泊費・食費・プログラム運営費などが含まれます。

交通費は原則自己負担です。

可能です。

ただし、参加可否はそれぞれ個別に判断されます。

コースごとに異なります。

数日〜2週間まで幅があります。

原則できません。

プログラムは全期間参加を前提に設計されています。

作業しやすい服装・汚れてもよい靴が基本です。

詳細な持ち物についてご質問やご不明点がある場合は、参加確定後にご案内するLINEグループでご相談ください。

参加を検討している日程を選択してください

※この時点では正式な申込みではありません。
※内容を確認のうえ、事務局または世話人からご連絡します。