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石鎚山コースの参加者から次の参加者へのメッセージ

来住野 竜也さん(2022年夏日程)

こどもキャンプに参加するという自分たちでは経験できないことができることで、自分たちの目線が大きく変わるのではないかと思います!
百聞は一見に如かずといわれるように参加することで感じることがたくさんあると思うので、ぜひ参加してみてください!!

匿名希望(2022春日程)

大きな経験になること間違いなしなので、少しでも興味があれば是非参加して欲しいです!

R.M.さん(2022春日程)

本当に、濃い10日間が送れると思います!
私たちができることは小さいことですが、これからを生きる上でなにかしら得られるものがあります。
田舎で暮らしてみたい人、時間に追われて苦しい人、なにをしたらいいかわからない人、やりたいことはあるけど悩んでいる人……ぜひ飛び込んでください!
あと、布団の寝心地は最高です。すぐ寝れます。笑笑

岩崎雄真さん(2022春日程)

「山で暮らしたい」と思いませんか?
山奥で五人で共同生活をおくり、お風呂の準備、米の炊飯にそれぞれ薪を焚く。夕飯のために山菜を採る。風が吹けば落ちてきた杉の葉で道が消える。重い丸太を運んで土釜で焼き炭を作る。近所の畑仕事の手伝いをする。
全てここで「生活する」ということです。

その場で生きるために力を合わせるという、当然なはずなのに都会では経験するのが少なくなったことです。
楽しいことしかないからおいでよ!なんて言うつもりはありません。めんどくさいことも都会より不便なことも当然あります、それでも行ってみたい人なら絶対後悔はしません。

匿名希望(2019春日程)

本当に素敵な人達、自然、文化がある地域です。少しでも気になったらぜひ石鎚山コースで10日間の体験をしてみてください。

N.M.さん(2019春日程)

地域の未来を真剣に考えてみたいなら参加するべきだと思います。ただただ楽しくて人の役に立つというボランティアではないです。日本の伝統ある文化と共に、過疎化や高齢化、山という常に命の危険と隣り合わせである自然と暮らすことに対する、現状の問題を考えてみたい方におすすめです。受動的ではなく、能動的な学びをすることができました。ここでの学びは、地方創生を考える上での学びになると思います。地域の方の為になったという達成感、山で暮らすことの楽しさ、そして学びで充実しまくりの日々でした。本当に行って良かった!