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大学3年生・初参加
最初は不安でしたが、行ってみたらすごく充実した10日間を送ることができました。楽しいことだけでなく、大変なことも経験したことでより深くその地域についてしれた気がします。また機会があったら太田町に行きたいと思います。
大学3年生・リピーター(3回め)
島で活動する目的、目標を常時考えながら取り組むことができました。島について考えることは同時に自分の生き方を振り返るきっかけとなりました。釣りをしたり、海に飛び込んだり、子供たちと全力で遊んだりする中で島の自然を全身で感じらことができました。また、敬老会や小中学校の大運動会といった島の行事に参加させていただくことは貴重な経験になったと感じます。島民や島外から来ている方と話すことで生き方や考え方は様々であることを実感し、今後の人生を見つめ直すきっかけになりました。
Y.Y.さん【大学2年生・リピーター(2回め)】
10日間通して様々な受け入れ先に行くことで嘉陽だけでなく、久志地域全体の魅力も知ることができたし地域の方との交流の機会が毎日会ったので様々なお話を聞くことができた。
またすぐにでも帰ってきたいと思える場所であり、また会いたい人たちも多いので必ずまた嘉陽に帰ってきたい。
R.Y.さん(2025夏日程)
私的にはハプニングが多々ありましたが、真面目にやっていったからこそ、見えてくるものがたくさんありました。去年のECOFFに引き続きの参加でしたが、去年よりも成長の場面は明らかに多かったです。自分に対する課題と村おこしについての課題とどちらも深く考えることのできた今回のプログラムは参加できて良かったです。
そして、村おこし(島おこし)ということで、最初は表面的なことばかりしか考えられていなかったのですが、宿泊してじっくり見聞きする意味や長期的なスパンで取り組むその姿勢を直接見させていただいて、時間をかけて取り組む村おこし(島おこし)の重要さを身をもって感じました。ここまで学びの多い場だと思っていなかったので、とても有意義な時間でした。
ikさん【大学2年生・初参加】
10日間の屋形島生活を通して、田舎で暮らすことの良さと大変さの両面を理解できました。また、作業の時間以外にも、自分のことについて考えたり、普段聞けいないような貴重なお話も聞けて、屋形島でしか味わえない体験をしたと思います。ありがとうございました!
坂下由衣さん【大学1年生・初参加】
充実した10日間で、本当にもうしこんでよかったとおもいました。初めは10日間という長い時間を初めて会う人達と過ごせるのか、仕事自体こなせるのか、慣れない生活に何事もなくおわれるか、たくさんの不安がありましたが全くそんな事考える必要なかったと思いました。ボランティア自体初めてだったけど、人に何か貢献することは幸せだなと思いました。今までの狭い世界に生きていた自分の価値観も180°変わるくらいたくさんの人との出会いがあり、視野が広がりました!この経験は必ずこれからの人生にいきてくるなと思います。
櫻井翔輝さん【大学1年生・初参加】
屋久島でのecoff村おこしボランティアを通して、自然と人の温かさに触れながら地域の暮らしを体験することができた。都会では味わえない大自然の中での生活は不便さもあったが、その分一つひとつの作業や出会いの大切さを実感した。農作業や収穫の手伝い、地域の方との交流を通して、村おこしは単なる労働ではなく「人と人とのつながり」を築く活動だと感じた。
また、地域が抱える高齢化や人手不足といった課題も知り、自分たち若者が関わる意義を強く感じた。ただ作業をするのではなく、地域の想いや歴史を知り、発信していくことも大切だと学んだ。今回の経験を通して、支える側と支えられる側という関係ではなく、お互いに学び合う関係こそが本当のボランティアだと気づいた。
屋久島での経験は、自分自身を見つめ直す貴重な時間となり、今後も地域や社会に積極的に関わっていきたいと思うきっかけになった。
K.I.さん(2025夏日程)
調味料やハンガーなどの情報を事前に聞いておくといいかも。洗剤やシャンプーなどの消耗品は共有しておいて分担して持っていくと皆んなの荷物が減ると思う。
A.T.さん【大学2年生・初参加】
私は今回このボランティアに参加して良かったと思います。農業体験をできたのはもちろん移住についての知識や経験を知ることができたからです。また今度機会があれば参加したいです